乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


[管理番号:2634]
性別:女性
年齢:51歳

 
 

質問者様の別の質問

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質問者様の別の質問は下記をクリックしてください。

管理番号:3621「両側乳がん(左T4)の手術をありがとうございました

 
 

乳がんの治療について、よろしければご教示くださいませんでしょうか?

当方は両方乳がん、左はステージⅢb、T4の局所進行がんと診断され、現在化学療法(FEC)の2クール目です。
(右はステージⅡb、左からの転移ではありません)

※ちなみに左の組織型は乳頭腺管がん、充実腺管がん、硬がんに当てはまり、病型はトリプルネガティブ、異型度はグレード1、増殖能は10%程度とのこと。
MRIや骨シンチの画像を見る限りでは転移はない、という診断になりましたが、ただ胸部の状態を見る限りでは、画像には映らないがんが転移している可能性はある、とのことでした。

担当医からは根治の可能性は1%と言われ、それならばいっそ緩和のみとも考えたのですが、セカンドオピニオンのアドバイスで、局所(左乳がん)をしっかりコントロールしないと、化学療法による副作用以上にQOLが著しく低下すると言われ、治療をスタートしました。

アドバイスいただきたいのは、このQOLを維持するための?の治療は、いつまで、
また今後どのように進められていくのか?という事です。
担当医からは、この状態の進行がんの場合、効果があると思われる治療をまずはしっかり行い、その経過を見ながら次の治療方針を決めていく事になると言われ、その通りとも思うのですが、根治の可能性が低い治療をいつまで続けていけば良いのかと途方にくれます。

幸い、仕事がフリーランスのため、自宅でできる仕事などをこなす事で現時点では
治療費や生活には困りませんが、この状態が続けば、仕事も減りますし生活もままならなくなるかもしれません。

現時点で決定しているのはFECを8クール、その後は(担当医は)タキサン系を4クール、
さらにその後もなんらかの抗がん剤というような、化学療法を永遠と続ける(というわけではないと思いますが、気持ち的にはそんな気分の)ような事を言っていました。

根治が難しいがんの治療を続けるのではなく、どこかのタイミングで緩和にソフトランディングさせるような治療というのはないのでしょうか?

アドバイスを下されば幸いです。

よろしくお願い致します。

 

田澤先生からの回答

こんにちは。田澤です。

両側乳癌(左はT4、右はステージ2)ですね。

ポイントとなるのは左のT4の状況です。
私は全く診察していないので「本当に根治が難しいのか不明」です。
とにかく、「化学療法」を行い「手術可能な状況」とさえなれば(現時点で本当に、手術不能なのでしょうか?)根治の可能性もでてきます。

○私であれば、FEC(アンスラサイクリン)ではなく、「bevacizumab+PTX」を行います。
 おそらく、現状で「最も効果が高く、(しかも)最も副作用の少ない」最良の抗ガン剤です。

 (T4の状況次第ですが)これにより「手術可能」となれば、「根治への道」が開けてきます。(遠隔転移の所見がないわけですから)

手術にさえ、こぎつければ、あとは「如何様にでも道があります」それこそ、抗ガン剤は終了できます。
その後、(もしも再発すれば)其の時には緩和を考えるというのではどうでしょうか?

○まだ「勝負はついていない」と(私には)感じます。
 最良の治療を行い、「根治手術」を目標とする。
 その後のことは、「それから」考えましょう。

 
 

 

質問者様から 【質問2】

以前、『両側乳がん、左はステージⅢb、T4の局所進行がんと診断され、現在化学療法
(FEC)の2クール目』という内容で、治療方針についてアドバイスを頂戴した者です。

その折は丁寧なご教示を下さり、ありがとうございました。

度々のお願いで恐縮ですが、再度アドバイスを頂戴できますでしょうか?

FECでの化学療法は3クール目となりましたが、お陰様でよく効いているようです。

そこでご質問なのですが、FEC8クールを終了した時点で、外科的処置にてこの永遠とも
感じるられる化学療法を終わらせる事ができるのでしょうか?

今、当方にとっての一番の苦痛は、根治のためでもなく(担当医の表現からそう認識し
ていますが)、どこに向かうかも分からない治療を続けているという現実です。

蛇足的な情報ですが、どうやら今通院している病院は「乳房の温存治療」を方針にかが
げているようで、そのあたりが現在の化学療法づくしの治療方針に影響している?かも
しれません。

いずれにせよ、FEC8クールで手術可能となれば、全摘で一旦はこの状態から脱却でき
る、という判断でよろしいでしょうか?
またその場合、何をもって手術可能と判断すれば良いのでしょうか?

【前回のご質問への補足事項】
以前のご質問へのご回答にて、「現時点で本当に、手術不能なのか?」との問いかけを
頂戴しましたが、セカンドオピニオン先のがんセンターの医師にも画像を指し示しつつ
説明され、自身も納得した限りでは、無理(というか切除しきれない状態)だったので
は?と思います。

医師の詳しい説明は覚えていませんので、素人表現でその時点での症状をお伝えします
が、左胸はほぼ全体にわたり、皮膚が赤い発疹を伴う炎症が起きている状態でした(癌
が皮膚を押し上げている状態です)。
左胸全体が熱を伴い腫れた状態で、乳頭も陥没、
まるでお椀をぽこっと乗せているような感じでした。

また画像診断では、首のあたりのリンパまで、左側は明らかに右と異なる(医師曰く癌
が転移していると思われる)所見があり、胸郭のにも貼りつくように癌と思しきボコボ
コしたものがありました。

長文となってしまい恐縮ですが、以下の2点をご教示下されば幸いです。

—————————————
1.FECは2クールの結果をみる限り効いていると思いますが、先生がお勧めの「パクリタ
キセル+ベバシズマブ」に変更する事で何らかのメリットが追加されるのでしょうか?

※処置方法を調べてみましたら、通院数がやや頻繁になる?ため、生活リズムの調整が
必要かと思いました。
あと治療費がかなり高額なので驚きました(保険適用ならば高額
医療費控除が適用になるので問題はありませんが)。

2.現在の状態から、例えば胸郭のがんが消失していれば、外科処置が可能という事なの
でしょうか?
—————————————

度々のご質問にて恐縮ですが、ご教示を何卒よろしくお願い致します。

 

田澤先生から 【回答2】

こんにちは。田澤です。

「そこでご質問なのですが、FEC8クールを終了した時点で、外科的処置にてこの永遠とも感じるられる化学療法を終わらせる事ができるのでしょうか?」
⇒効果次第です。
 

「いずれにせよ、FEC8クールで手術可能となれば、全摘で一旦はこの状態から脱却できる、という判断でよろしいでしょうか?」
⇒そういうことです。

 FEC⑧クールはアンスラサイクリンの極量となります。
 アンスラサイクリンだけに拘る必要は全くありません。
 

「またその場合、何をもって手術可能と判断すれば良いのでしょうか?」
⇒私は診察していないので、状況が必ずしもわかりませんが…

 癌の所見のある「皮膚が取り切れる」ことです。
 

「FECは2クールの結果をみる限り効いていると思いますが、先生がお勧めの「パクリタキセル+ベバシズマブ」に変更する事で何らかのメリットが追加されるのでしょうか?」
⇒「より強い効果」が期待できます。
 

「現在の状態から、例えば胸郭のがんが消失していれば、外科処置が可能という事なのでしょうか?」
⇒手術可能かは、「皮膚所見次第」です。

 
 

 

質問者様から 【質問3】

度々のご質問にて失礼致します。

現在、他院で化学療法中ではございますが、
一度、田澤先生に診察をお願いする事は可能なのでしょうか?

※他病院で治療中の場合は、セカンドオピニオンのみ可、診療はNGでしたでしょうか?
もしも可能な場合は、現在の病院からセカンドオピニオン時と同等の資料を用意して
もらえばよろしいですか?またNGの場合は、先に転院またはセカンドオピニオンでのお願いならば可能なのでしょうか?

当方としては、

・現在の状況と、化学療法後の手術の可能性について
・現在の化学療法内容の変更について

など、ご診察の上ご教示頂ければと思っております。

また、手術が可能となるようでしたら、是非貴院へ転院、
田澤先生にお願いできれば幸いです。

現在の病院に不満はないのですが、人口多の政令指定都市にある専門(乳腺)外科が
ある病院ににしては年間手術症例数が132件と、どうも手術には消極的な病院というイメージがあります。
またFECを3クール終えたところですが、歩道橋の階段を上るのさえ息切れでいっぱいいっぱいになっており(完全右脚ブロックの影響?)、他手段があるならば検討したいです。

何卒ご検討くださいませ。

よろしくお願い致します。

 

田澤先生から 【回答3】

こんにちは。田澤です。

左T4(現時点では手術不能な状態)と理解しています。

「現在、他院で化学療法中ではございますが、一度、田澤先生に診察をお願いする事は可能なのでしょうか?」
⇒可能です。


秘書室へメールは、
各ページの右上にある 「秘書室へメール」からご相談ください。
もしくは、こちらのリンクをクリックしてください。

 
 

 
 

「※他病院で治療中の場合は、セカンドオピニオンのみ可、診療はNGでしたでしょうか?もしも可能な場合は、現在の病院からセカンドオピニオン時と同等の資料を用意してもらえばよろしいですか?またNGの場合は、先に転院またはセカンドオピニオンでのお願いならば可能なのでしょうか?」
⇒セカンドオピニオンでは「診察ができません」

 今回のケースでは「診察こそ重要」に思います。
 (FEC3クール終了の時点で)「根治手術可能な状態への見通し」などの評価が
重要です。
 その意味では「セカンドオピニオンとして資料をもらう」よりも(資料なしで)
「診察のみ」の方が良さそうです。
 

「当方としては、・現在の状況と、化学療法後の手術の可能性について・現在の化学療法内容の変更についてなど、ご診察の上ご教示頂ければと思っております。」
⇒診察が重要ですね。
 

「またFECを3クール終えたところですが、歩道橋の階段を上るのさえ息切れでいっぱいいっぱいになっており(完全右脚ブロックの影響?)、他手段があるならば検討したい」
⇒①「FECによる副作用なのか」それとも②「現疾患の進行(胸水貯留?)」なのかが問題となります。

 今までのメール内容からは①の可能性が高い様に思います。(右脚ブロックは伝導系なので心不全とは無関係です)

 
 

 

質問者様から 【質問4】

田澤先生

4月末に市川で診察をして頂き、貴院に6月中旬転院予定の神奈川県在住の者(両側乳がん、左T4)です。

その折は大変お世話になりました。
手術可能となりそうとの事で、一安心しました。
引き続き、何卒よろしくお願い致します。

一点ご相談がございます。
現在通院中の担当医より整形外科(ついでに内科も?)の受
診を勧められているのですが、転院の意思表示をしたところ、それならば転院先の整形外科で診てもらった方が、必要に応じて横断的な治療も可能なのでは?と、貴院に相談するよう提案されました。
貴院の整形外科で診てもらう事は可能でしょうか?(あるいは受診を必要と思われるでしょうか?)

※ちなみにタイミングは6月中旬の転院後でも良いかと思うのですが、貴院でなくてもOKという事であれば、近場で適当な時期に受診します。

整形外科(ついでに内科も?)の診察を勧められた理由は以下となります。

■整形外科の受診について
FEC3クール目から、左手(主に)中指の動きに支障があり、そのため可動域を超えると思われる動作や負荷が加わると痛みがあります。

○状況
1クール目1weekを超えた頃から、左上腕内側が腋の下に向かって引っ張られるような痛みが始まりました。

2クール目も同様のタイミングで痛みがありましたが、その後は重い筋肉痛のような
状態になり、2~3回痛みが酷い時に処方されたロキソプロフェンを服用しました。

3クール目も同様のタイミングで痛みが始まりましたが、この頃から左手の動きに違和感と痛みを感じました。

それから常時、動きの支障と痛みがあります。

○原因かも?
20年以上前なのですが、左上腕を粉砕骨折し、1ヵ月間の牽引とその後3ヵ月くらい
(だったか?)ファンクションシーネを装着して治療しました。
その際に担当医より後遺症がでるかも?と言われたのですが、その時は結局なんら支障もなく完治。
ただ、今「動作に支障がある」と自己診断している動きは、当時、治療中に頻繁にチェックされた指の動きができなくなってきております。

上記の事から、抗がん剤の直接副作用というよりは、治療自体の影響で「古傷が痛みだす」的な症状ではないかと、整形外科の受診を勧められました。

■内科の受診について
1クール目から、血圧が下がり続けています。
化学療法を重ねる毎に、血圧の下がり幅と
期間が大きく長くなっています。
当方は高血圧症で、アダラートを服用した状態で上
135、下75位が通常でしたが、現在は薬を服用しない状態で、上90~110、下50~65くらいです。

○状況
1クール目翌日、116・53という数値になりましたが、1week程で通常の数値よりやや低めくらいの状態に戻りました。
この時はアダラート服用。

2クール目翌日、アダラートを服用して102・60という数値になったため、自主的に服用を中止。
その後110・55前後を推移しつつ元に戻り始めたため、2week目くらいから服用を再開しましたが、それでも125・70前後くらいまでしか上昇しませんでした。

3クール目は最初からアダラートは服用せず、翌日は102・56、その後一度も服用しないまま125・72で完ストしました。

4クール目もアダラートは一切服用せず、95・54からスタートし、106・65で完スト。

今回5クール目では二日目に92・48まで下がりました。

○原因かも?
化学療法で食生活が激変しました。
食べる量やアルコール摂取量が以前の1/2から2/3に減り、そのせい?か赤血球数も下がっています。
このせいかも?(ジーラスタの皮下注射を毎回打っていますが、赤血球には影響なし?)

血圧については、乳腺外科担当医と、今まで通っていたクリニックの内科担当医が治療の「ゆずりあい」をしている事と、数値の変動と化学療法のタイミングに因果関係があるようなので、化学療法が終わったら治るのか?とも思い静観しています。

以上の状況となります。

貴院での整形外科(ひょっとしらついでに内科も?)の受診が可能かどうか(あるいは必要と思われるかどうか)、ご教示下されば幸いです。

長文にて失礼致しました。

よろしくお願い致します。

 

田澤先生から 【回答4】

こんにちは。田澤です。

整形外科受診は問題ないです。
抗ガン剤の副作用とは異なるようです。

それと血圧ですが…
アンスラサイクリン中ですから、(許容量内で、他に症状も無いとはいえ)まずは心エコーしましょう。
心機能に問題なければ内科受診する必要はないでしょう。

○余談ですが…
 本日に同時に回答する管理番号2983「乳がん治療について」をよく見ておいてください。
 私は、これに回答しながら(中途半端な状態で手術するよりは)当院転院後bevacizumab(アバスチン)をきちんとやってからの手術の方が安全かなと考えました。
 それについて、ご本人はどうでしょう。

 それについてご意見などありましたら、
小平秘書へ御連絡ください。

「乳腺外科秘書室(小平)問合せフォーム」からご相談ください。
こちらのリンクをクリックしてください。

 
 

 
 

 

質問者様から 【質問5】

お世話になっております、貴院で術前化学療法中(アバスチン+パクリタキセル)の
左T4の者です。

6月(下旬)日に1クール目最後の化学療法を行っております。

左胸の上部皮膚にポツンと赤い発疹のようなものができました。
皮膚の症状のある上側のふちです(一番効果がでて欲しいと思っている部分)。
他の治り始めている皮膚の色と比べて、なんというかフレッシュな感じの赤みで、良く見るとその下にも2ヶ所くらい小さい発疹がある感じです。

ちなみにその部分ですが、5月末くらいには化学療法の効果で皮膚の色は普通に戻っていたところで、その部分が2日前から徐々に赤くなってきているようです。
(実は、化学療法を初めてから毎日胸部の写真を撮っています。
状態に気づいたのは今日なのですが、
画像比較をしたところ、2日前から徐々に赤みが増したように見えます。
虫刺されなどの跡はありません。)

ただ全体的にみると化学療法が効いて、
しこりも柔らかくなり皮膚の色も少しづつ良くなっているように感じるのですが。。。

とりあえず次の診察まで、このまま様子見で良いでしょうか?
お忙しい処を恐縮ですが、ご確認くださいませ。

よろしくお願い致します。

 

田澤先生から 【回答5】

こんにちは。田澤です。

「ポツンと赤い発疹のようなもの」
⇒確かに、「気になる」ものではあります。

 アバスチンの1クールが終わった所ですから、様子をみることにはなります。
 

「とりあえず次の診察まで、このまま様子見で良いでしょうか?」
⇒まずは様子を見ましょう。

 
 

 

質問者様から 【質問6】

田澤先生

お世話になっております。

貴院で乳がん治療中、3月(上旬)日夜からTS-1の経口抗がん剤1クール目をスタートした者です。

(治療目的:腰椎と肝臓の遠隔転移、今後の治療方針検討中のため、暫定治療)

※以前の質問番号とタイトル
・2634 根治が難しいと言われた乳がん治療の方針について
・3621 両側乳がん(左T4)の手術をありがとうございました

TS-1の量を1週間、間違えて服用してしまいました…(す、すみません)。

本来は、1回2錠飲むところを1回1錠と半分しか飲みませんでした。

間違えて半量で飲んでいた1週間をなかったこと(リセット)とすると…、

・1クール4週間のところ、残りのお薬だけだと3週と3日間でなくなります。

・休薬期間が2週間のところ(次の診察まで)、10日間となります。

【ご質問】
1.とりあえず、本日より正しい量を飲み、上記サイクルで次の診察に伺えばよろしいでしょうか?
2.それとも、きちんとした1クール(4週間)となるように、不足分を処方してもらいに行った方がよろしいですか?

お忙しいところを恐縮ですが、ご指示くださいませ。

よろしくお願い致します。

※この程度の内容なので、お電話で確認しようと思ったのですが、
電話窓口の方いわく、(乳腺外科の?)看護師に(多忙のため?)電話がつながらないとのこと。

つながるまで「何度かかるか分からないけど」、かけなおして欲しいと言われたため、
こちらを使わせていただきました…(すみません)。

 

田澤先生から 【回答6】

こんにちは。田澤です。

昨日は水曜日だったので(予約外患者さんの数により)外来看護師の忙しさたるや…
水曜日以外だったら、もう少しスムーズだったと思われます。(ご迷惑をおかけしました)

「1.とりあえず、本日より正しい量を飲み、上記サイクルで次の診察に伺えばよろしいでしょうか?」
「2.それとも、きちんとした1クール(4週間)となるように、不足分を処方してもらいに行った方がよろしいですか?」

⇒1です。

 最初の1週間は(お試し期間として)「半量から(身体を)慣らしていった」と考えればいいのです。





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