乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

ハイグレードの非浸潤乳がん   [管理番号:4841]
マンモトームの生検で非浸潤乳管癌と診断され、温存療法で部分切除しました。
検査でほとんど取れたので、この後の治療は必要ないかもしれないと言われていましたが、
病理検査の結果、非浸潤乳管癌、断端陰性でしたが、
サブタイプがホルモン受容体陰性、HER2陽性でハイグレードと診断されて、
放射線治療をすることになりました。
<女性:71歳>

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葉状腫瘍   [管理番号:4840]
検査に行った所4.9センチになっている、葉状腫瘍の可能性があるので
手術したほうがいいとの事で、2週間後の日帰り手術の予約を取ってきました。
(針生検はしていません)
この一年半での1.1センチが急速に大きくなったものなのか、ゆっくり大きくなったものなのかわかりません。

最近もズキズキと痛みます。
<女性:49歳>

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乳頭分泌について   [管理番号:4023]
・白、透明以外の異常分泌(単孔性)があったということは、乳管異常があった(ある?)という認識なのですが、やはり分泌がなくなってしまったらその異常を確かめる術はないでしょうか?

・定期的な検診など経過観察になるようでしたら、ぜひ江戸川病院にお願いしたいのですが、可能でしょうか?
また、その場合は症状や先生の見解をふまえた上で、推奨する検診の頻度も教えていただけますと幸いです。
<女性:25歳>

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再発、転移について   [管理番号:4839]
術後は1ヶ月のあとすぐ、仕事に復帰したり、バレーボールをしたりしていました。
時々、息苦しくなったりすると肺に転移?と疑ったりしてしまいます。
主治医にも相談したりしたのですが、ハーセプチン中でも、転移、再発等々ありうることなのでしょうか?
<女性:39歳>

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全摘か温存か検討中   [管理番号:4838]
針生検の結果、左乳がん(浸潤性入管癌)だと判りました。

大きさ10mm
リンパ節転移(画像上)認めない
核グレード1
ホルモン受容体、エストロゲン・プロゲステロン共に90%以上
HER2 陰性
ki67 10%以下
しこりは私も先生もどこにあるのかわからないぐらいです。

その後のCT検査後、転移なし。
今はタモキシフェンでホルモン治療中
で、6月の中頃に手術を受ける予定です。
ホルモン治療は効いているようで現在7mmほどになっています。
<女性:50歳>

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脂肪によるしこり   [管理番号:4837]
以前より右胸内側下部に違和感があり、定期的にクリニックにてマンモ、超音波を受けており異常なしでしたが、
今回乳腺専門クリニックにて超音波検査、マンモを受けましたところ、
エコー技師の方より2センチ程のしこりを指摘され、その後院長によるエコーで脂肪しこりと診断をうけました。

その時は明らかに良性の腫瘍、過誤腫とのこと細胞診の必要なしで帰宅しました。

後日、心配になり細胞診をお願いし、異常なしとの診断、一年後再受診でした。

数ヶ月後しこりが大きくなっているように思い同病院を再受診。

エコー技師の先生は、やはりしこりがあり良性か微妙なところとのこと。
<女性:44歳>

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