乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

浸潤がんと非浸潤がんを伴っていた   [管理番号:4821]
乳管内進展は3.7×1.4×3.5cm大 と記載があり、
浸潤がんの部分から少し離れた場所に非浸潤がんを伴っていた。
と告げられました。
その時は、全切除にして大正解だったと安堵したのですが。

改めて、考えてみると2か所の病院でマンモグラフィーとエコーを受け、
大学病院ではさらにMRIとCTも撮った際に、非浸潤がんは分からなかったものなのかという疑問が浮かんできました。

非浸潤がんとはこれらの検査では見つけられないものなのでしょうか?
そうなると 逆の乳房も非浸潤がんがあるのでは?などと不安になっております。
<女性:47歳>

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しこりのような違和感   [管理番号:4820]
その時は異常はないと言われたのと乳腺だったんだと思ったので安心しましたが、帰ってきてまだある左胸のしこりのようなものが本当に大丈夫なのか少し不安です。

その左胸の違和感は乳腺だということですが右胸は触ってもわからないことはありますか?
また、生理中に行ってしまったのですがなにか関係はありますか?
<女性:30歳>

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乳がんと診断されました   [管理番号:4819]
1.大人しいがん=進行が遅いがん、と言うことでしょうか。

2.脇のすぐ近くなのに脇に何も映らないということは、リンパの転移はない可能性が高いと考えられるのでしょうか。

3.リンパ転移がなければ、腫瘍が大きくてもルミナールの結果が出る可能性はあるのでしょうか。

4.3センチ弱、組織の巻き込みあり、筋膜に近い(くっついている?)状況では、浸潤が大きいと判断されるのでしょうか。
全摘は免れないのでしょうか。
<女性:50歳>

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センチネル生検・マッピング等について   [管理番号:4818]
取り残しのないように手術中に断端を生検するということは
やはり現実的ではないのでしょうか?
がん治療後に癌が再発していないか検査をおこなう方法がいろいろあるようですが、
今の時点で(もしくは手術中の断端検査によって?)悪性細胞の広がりを
正確につかむことは浸潤性の場合難しいのでしょうか。
<女性:50歳>

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再検査は必要でしょうか   [管理番号:4817]
海外在住(医療先進国)です。

こちらで超音波をしたところ、担当医に深刻な顔で
再検査した方が良い、1、2週間なら良いけどそれ以降にならないように。

と言われました。

(後日来た結果には、3×6ミリの腫瘤を認めます。
サイズは小さいですが、念のため再検査してください。ときました。)
その翌週に日本に戻る予定がありましたので日本で細胞診を希望し乳腺科に行ったのですが、マンモと超音波の結果、老化による脂肪の塊で細胞診は必要ない、次回はまた1年後に。
という診断でした。
<女性:35歳>

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炎症性乳ガン   [管理番号:4816]
2年半前に右乳房全摘手術をしました。
しこりは24ミリで、脇のリンパに10個の転位がありました。
ER+、
Pgr+、Herceptest1+、Kl-67
30%のルミナルBです。
ステージは3B。
炎症性乳ガンはしこりが無いと聞きますが、できる事もあるのですか?
皮膚のつれ(明かに乳房が変形)と熱を持った状態で異変に気付きました。
<女性:53歳>

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