乳がん手術は江戸川病院・東京

性別:女性
年齢:51歳

 右胸のしこりについて2ヶ月前に針生検を受け、乳がんではなく「脂肪壊死」との診断でした。

 しかしその後、傷口がひどい炎症を起こし赤く腫れ、膿みも出たため、内科で抗生物質を15日分処方されました。

 薬が終わった時点で大分よくなったものの、完全には赤みがひかなかったので、外科医から「こんなに炎症の治りが遅いのは、前回の針生検が誤診で、がんの疑いがあるからだ」と、外科生検を勧められています。

 しかし私としては、胸の腫れと赤みは少しずつとは言え回復に向かっているようだし(たまに痛がゆい程度で、生活に支障ありません)、悪化の一歩をたどっているならともかく、この段階で改めて外科生検をする必要があるのかと疑問に思っております。

 先生のご意見をお聞かせ頂けますでしょうか。よろしくお願いします。
 

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