乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科|ブログ


[管理番号:492]
性別:女性
年齢:59歳

先日、母の右胸に凹みがあるのに気付きました。母に聞いたところ1年ほど前からあるそうです。
3年ほど前にマンモグラフィーの検査では異常はなしでした。それから検査は受けていません。
インターネットで調べるとえくぼがあると癌である確率が高いと記載されているものが多く、とても不安になっています。
1週間先に受診する予定ですが、それまで不安でたまりません。やはり凹みがあるとせその可能性が高いのでしょうか?本人は凹みの他には気になる症状はないようですが。私のほうが心配で心配で。
それからもし癌である場合、かなり進行しているのでしょうか?本人は抗がん剤のような辛い治療はしたくないと前々からはなしていました。抗がん剤を使わなければならないのでしょうか?
えくぼは3センチほどの凹みです。
見付けてから凹みの大きさは変わらないようです。
さわってみたところしこりの様な物は感じませんでした。よろしくお願いいたします。

 

田澤先生からの回答

 こんにちは。田澤です。
 「えくぼ症状」気になると思います。
 シコリが触れなくても注意が必要な症状です。

回答

「凹みがあるとせその可能性が高いのでしょうか?」
⇒気になる症状です。

 「乳腺の重み」などで、たまたまできる事もありますが、「1年ほど前からあるそうです」というのが非常に気になります。本当に「1年前には無かった」とすれば、癌の確率は上がります。
 しかも「3cmの凹み」というのは随分「しっかりした」所見です。
 

「もし癌である場合、かなり進行しているのでしょうか?」
⇒「さわってみたところしこりの様な物は感じませんでした」との事なので、「進行している事はありません」
 触知しないような「乳癌」は早期です。
 

「本人は抗がん剤のような辛い治療はしたくないと前々からはなしていました。抗がん剤を使わなければならないのでしょうか?」
⇒(もし癌だとして)『早期ならば抗がん剤は不要』とは限りません。

 抗がん剤などの「術後療法の適応」は「進行度」ではなく、「サブタイプ(性質)」なのです。

(参考に)
※サブタイプとは?
 ホルモン療法が効くタイプか?(ER, PgR)
 HER2遺伝子の増幅があるタイプか?(HER2)
 などを基として、(術後の)全身療法を決めます。
 

◎「触知しない」乳癌(当然、早期なのですが)は存在します。
 1週間後の受診時には「きっちりと診断」してもらってください。

 
 

 

質問者様から 【質問2】

 ありがとうございます。大きい病院は予約できないため内科を受診し乳腺外科の紹介状を貰いました。
 9日に受診の予約をしましたが、心配でたまりません。

 内科では触診のみでしたがしこりがあり4センチほどと言われました。
 私が触ったらしこりを感じなかった(乳腺だと考えていたところがしこりだったのかもしれません。)のに、4センチも。4センチはおおきいのでしょうか?本人は自覚症状はないらしいですが、転移している可能性が高いのでしょうか?

 治らないのでは?とこわくて不安で私のほうがパニックになっています。

 あと、凹みのないほうも同じようになかに乳腺のようなかたまりがあり、左右同じに感じたのでしこりだとは考えなかったのですが、両方にしこりができているという事があるのでしょうか?

 

田澤先生から 【回答2】

 こんにちは。田澤です。
 「乳腺外科を受診する前」に「内科の先生」に触診だけしてもらったのですね。
 「触診でしこりがある」と言われ、気になる気持ちは十分解ります。

回答

「内科では触診のみでしたがしこりがあり4センチほどと言われました。」
⇒(内科の先生の触診所見が正しいとしても)どちらにしろ「触診で4cm」というのは、あてになりません。

 触診では「皮膚の上から計るので」どうしても大きく測定されるのです。
 

「4センチはおおきいのでしょうか?」
⇒「触診での4cmは、実際はもっと小さい筈」です。
 心配する必要はありません。
 

「転移している可能性が高いのでしょうか?」
⇒実際の「超音波での」サイズが不明ですが、「遠隔転移は無い」とは思います。

 ただ、「リンパ節転移だけは、不明」です。
 9日受診時に、「超音波できちんと」診てもらいましょう。
 

「治らないのでは?」
⇒大丈夫です。

 「質問者が触っても解らない、本人も自覚しない」程度の乳癌は「十分早期」であると私は考えています。
 

「凹みのないほうも同じようになかに乳腺のようなかたまりがあり」
⇒乳房の中(奥)には「正常乳腺」があるのです。 腫瘍ではありません。
 

「両方にしこりができているという事があるのでしょうか?」
⇒ある事はありますが、「極めて稀」です。
 心配する事はありません。

 
 

 

質問者様から 【質問3】

ありがとうございます。
9日の診察までは気持ちを落ち着けて頑張ろうとしていますが、どうしても考えてばかりで。

診察してみなければ分からないので仕方のないことだとは分かりながら、再度質問させて下さい。
えくぼ症状があってもガンではないこともあるのでしょうか?それとも高い確率でガンなのでしょうか。
また初期でもえくぼ症状が出ることはありますか?
1年以上たっているので、かなり進んでいるのかもと不安でたまりません。

 

田澤先生から 【回答3】

 こんにちは。田澤です。
 受診日がようやく近づいてきましたね。
 受診するまでの不安な気持ち、お察しします。

回答

「えくぼ症状があってもガンではないこともるのでしょうか?それとも高い確率でガンなのでしょうか?」
⇒(回答1で答えさせてもらいましたが)

 「乳腺の重み」などで、たまたまできる事もありますが、「1年ほど前からあるそうです」というのが非常に気になります。本当に「1年前には無かった」とすれば、癌の確率は上がります。
 しかも「3cmの凹み」というのは随分「しっかりした」所見です。
◎1年前から急にできたのであれば、「癌の確率は高い」ように思います。
 

「また初期でもえくぼ症状が出ることはありますか?」
⇒あります。

 えくぼ症状は「進行した症状」ではありません。
 ただ、癌が皮下にある「クーパー靭帯」を引き込むので、その部分の皮膚が窪むのです。
 早期であっても起こり得る症状です。
 

「1年以上たっているので、かなり進んでいるのかもと不安」
⇒(これも回答1でのお答えの通り)

 「さわってみたところしこりの様な物は感じませんでした」との事なので、「進行している事はありません」
 触知しないような「乳癌」は早期です。
◎ただ、その後内科の先生の触診では「4cm」となっていますが、「(内科の先生の)触診所見はあてになりません」

 乳癌は1年くらいでは「それほど進まない」のです。

 
 

 

質問者様から 【質問4 細胞をとりました。硬いとのこと。】

検査をして乳癌だとわかりました。今は細胞をとって検査の結果を待っています。

乳首の裏側のようなところにしこりがありました。大きさはまだ分からないそうです。が、えくぼ症状があることから、初期ではないような説明だったように感じました。細胞をとる検査で脇の細胞もとりました。やはりリンパにパ転移しているのでしょうか。腫れているといわれました。

また固いと。こうがんの可能性があるとのこと。

こうがんは悪性が高いのでしょうか?10年生存率が15%との情報を見てとても不安でたまりません。また他に転移しているのでしょうか。

今後のことは来週の検査をみてみないと分からないといわれてとても不安で仕方がありません。

 

田澤先生から 【回答4】

 こんにちは。田澤です。
 担当医の説明からは、臨床診断として「乳癌」と断定しているようですね。
 ある程度覚悟はあったと思いますが、お気持ちお察しします。
 「ほぼ乳癌と断定」して検査をしているようなので、「細胞をとって」とありますが「針生検=組織検査」をしていると思います。(この場面で細胞診をするのは2度手間です)

回答

「大きさはまだ分からない」
⇒(いくら、乳頭裏にあり超音波で測定しにくい部位といっても)超音波での測定値は解る筈です。
 「MRIでしか測定できません」では情けない話です。
 

「細胞をとる検査で脇の細胞もとりました。やはりリンパにパ転移しているのでしょうか」
⇒リンパ節転移を疑っているようです。(正常リンパ節には細胞診はしません) ♯こちらは細胞診(細い針)です。
 

「また固いと。こうがんの可能性があるとのこと。」
⇒針を刺した感触で「硬い=線維成分が豊富」という感覚は解ります。
 ただ、(多くの方が誤解しているような)硬癌だから、悪性度が高いというようなことは一切ありません。
 担当医も別に「硬癌だから、大変ですよ」という意識は全く無いと思います。単に「針を通すのが硬くて大変だった」という感想を言っているにすぎません。
 

「こうがんは悪性が高いのでしょうか?」
⇒完全な誤解です。

 過去のQandAでも「幾人もの質問者」が「硬癌だから、悪性度が高い、心配だ」のような感想を寄せているのを見て、びっくりしてます。
 乳癌は組織型で悪性度が高いというのは殆どありません。
 実際に「通常型」である「浸潤性乳管癌」は3種類に分けられます(乳頭腺管癌、充実腺管癌、硬癌)
 これらの中で予後比較等全く無意味です。

 組織型はあくまでも「見た目の」分類であり、「悪性度とは全く無関係」なのです。
 

★常々、この誤解が何から生じているのかを考えていて思いつくのは「胃癌における硬癌(スキルス)」です。
 人の印象とは不思議なものです。
 

「10年生存率が15%との情報を見てとても不安」
⇒間違った情報です。
 それこそ、胃癌の硬癌(スキルス)でしょうか?
 いずれにしろ、乳癌の場合、組織型で予後を分ける事はありません。(全く無意味です)

 やはりステージ(腫瘍径とリンパ節転移の程度)とサブタイプ(前回回答を参考)が重要なのです。
 

「また他に転移しているのでしょうか」
⇒前回も書きましたが、(リンパ節転移はともかくとして)遠隔転移の可能性は全くありません。

 担当医の「来週の検査をみてみないと分からない」とのコメントは「却って不安を煽るだけの発言」であり
 本当に経験豊富であるならば「(遠隔)転移は無いと思います。念のために来週の検査結果を確認しましょう」という発言をしてもらいたいところです。

 
 

 

質問者様から 【質問5 治療はできるでしょうか?】

ありがとうございます。

何度もすみません。

遠隔転移はないでしょう。との言葉に安心しました。

今後MRIやPET検査をするとの事だったので転移を疑わなければならないのかと不安でした。

また硬がんは転移しやすいと聞いたことがありとても不安でした。

ただ、ここ数ヶ月あまり食欲がない、胃もたれ、便秘などがあるようです。何か癌と関係ありますか?

またマンモグラフィ検査は約5年前かも?との母の言葉で、先生からは直後にできたたとして5年くらいと言われました。

乳がんは5年でどのくらい進行するものでしょうか?

次回の検査の結果で治療はできないくらい進んでると言われれるのでは?と心配です。

本人は病院や薬が苦手で、あまり治療は望んでおらず、治療してもよくならないならしたくないともいっています。

私はできれば治療してもらいたいのですが、辛いだけ治らないなら本人の希望を優先したいと考えています。

先生からは「風邪のようには治らない。治る人もいるし、治らないひともいる。」と言われて。母の病気に合わせた回答はありませんでした。

 

田澤先生から 【回答5】

 こんにちは。田澤です。
 検査結果が出揃うまでは「大変ご心配なお気持ち」お察しします。

回答

「ここ数ヶ月あまり食欲がない、胃もたれ、便秘などがあるようです。何か癌と関係ありますか?」
⇒関係ありません

 乳癌の症状とは異なります。
 「消化器系の癌」とは異なり、余程進行しても「全身的な変化は起こりません」
 

「先生からは直後にできたたとして5年くらいと言われました」
⇒乳癌は「しこりとして発見」されるまで、「癌細胞が発生してから」5年位かかります。

 そのような意味の発言ではないでしょうか?
 

「乳がんは5年でどのくらい進行するものでしょうか?」
⇒「癌細胞ができてから5年」であれば、2~3cm程度です。

 もしも「癌がある事を自覚」していながら「5年放っておくと」⇒「腫瘍が皮膚を破り、転移を始めます」
 

『先生からは「風邪のようには治らない。治る人もいるし、治らないひともいる。」』
⇒このような「とぼけた」事をいうような医師は困ったものです。

 「画像診断がでるまでは、下手な事は言わない」みたいな主義なのでしょうか?

◎本当に経験が浅く「予想ができない」のかもしれませんが、(歳をとっているからと言って、症例経験豊富とは限りません)
 できるかぎりの情報を伝えて「不安を解消」しようとする姿勢が必要です。

 
 

 

質問者様から 【質問6】

先日の診察で結果を聞いてきました。
家族が行ってくれた為、先生のメモを見ながらの質問です。
女性ホルモンに反応しやすい、内分泌療法が適応。
HER2蛋白がない ハーセプチンが無効
Ki67 48% 化学療法 抗がん剤
と書かれています。

説明はがんの細胞の動きが活発なので早めの全身への化学療法
リンパに転移している場合は抗がん剤を先に。
リンパが腫れていたため細胞の検査をしたようですが今回は検出されず、
MRIの検査を見るまで分からないそうです。
こちらのQ&Aを見ているとあまりこのような方法は進められていないようなので心配です。
最近では先に化学療法が増えてきているとのことで。
硬がんだとも説明を受けました。

これから先どうなるのかと不安です。

 

田澤先生から 【回答6】

 こんにちは。田澤です。
 内容は解りました。
 腫瘍径とリンパ節の情報が無いので私が推測しますが、
○腫瘍径 触診が4cmということで「2~4cmの範囲である可能性が高い:cT2」
○リンパ節 細胞診で「検出されず」とあるのでcN1
⇒これらから cT2, cN0, cStage2Aとなります。 

 更にサブタイプは「ルミナールB」となります。

回答

「MRIの検査を見るまで分からないそうです」
⇒腋窩リンパ節の評価に「MRIを用いる」のは誤りです。

 細胞診をして「検出されず」とありますのでcN0(臨床的にリンパ節転移なし」として手術時に「センチネルリンパ節生検を行うべき」です。
 

「最近では先に化学療法が増えてきているとのことで」
⇒これも「誤った考え方」です。

 『術前化学療法の絶対的適応は腫瘍を小さくして温存を望む場合』です。
 もしも質問者が「現在は腫瘍が大きいため手術は乳房切除が必要だと言われたが、何とか小さくして温存手術を狙いたい」とおもうのであれば、「術前化学療法」でいいですが、

 安易に『リンパ節に転移している場合には抗癌剤を先に』などという誤った考え方は賛成できません。
 「リンパ節は手術で摘出する」のです。
 さらに、今回は「細胞診で転移無し」なのだから、そもそもあてはまりません。
 

◎ここで大事なことは「現在は腫瘍が大きいため手術は乳房切除が必要だと言われたが、何とか小さくして温存手術を狙いたい」という意志があるかどうかです。
 もし、そうでなければ「担当医のいう(がんの細胞の動きが活発なので)とか(リンパ節に転移がうたがわれるから)などという誤った意見には従わずに」
 手術を先行するべきです。 「乳房切除+センチネルリンパ節生検」です。
 

★安易に「術前化学療法」に流されてはいけません。
 「術前化学療法の適応」について以下に記載しておきます。
 じっくり読んで「何を優先したいのか?」担当医にながされずに、『きちんとした自分の意見』を持つようにしてください。
 

■術前化学療法の適応
◎術前抗癌剤の絶対的適応は①「術前抗癌剤で腫瘍を小さくして温存手術を行う」です。
 これにあてはまるには『今の時点で腫瘍が(温存するには)大きい』『温存手術を希望している』この2点を満たしている必要があります。
 ⇒そもそも「腫瘍が、最初から小さい」とか「温存は希望していない」場合には、この理由は全く当てはまらなくなります。
 

○次に挙げる2つは、実は「根拠薄弱」であり「術前抗癌剤を勧める根拠とはなりません」
②「術後にどうせやるのだから、術前にやった方が良い」
 ⇒化学療法は「術前にやっても、術後によっても予後は同等」なのです。
「術前にやった方がいい理由にはなりません」●術後でいいのです。
 
   
③「抗癌剤は術前にやると(効くか、どうかの)効果判定ができる」
 ⇒このような理由を言う医師も散見されますが、私は全く反対です。
 術前抗癌剤での効果はあくまでも「腫瘍が縮小するか?」で見ています。
 これが、「化学療法本来の目的である、再発予防に効果があるか?とは相手の大きさが異なります」
 「術後の再発予防目的」では(目に見えない)「小さな相手に対する抑制効果」なので、「大きな腫瘍に対して縮小効果が乏しいとしても、再発予防効果に乏しい」とは限らないのです。
 

術前化学療法を安易に勧めない理由

◎化学療法は「皆さんに必ず効果がある」とは限りません。
 効果の無い化学療法を行っている間に、「転移」したり「腫瘍が増大」する可能性があります。

 「術前抗癌剤」中に「腫瘍が増大」して、『慌てて手術へ変更』する事も私は何度も経験しています。

 
 

 

質問者様から 【質問7 治療の説明を受ける際どのようにすれば良いでしょうか。】

ありがとうございます。

腫瘍径についてもMRIの検査を見るまで分からないそうです。
母は温存手術は望んでおらず。
田澤先生の回答では手術を先にが望ましいということですね。
私としては、すぐにでも先生に診ていただきいたいところですが、
遠方であること。本人も家族も今の主治医に任せるしかないとの希望で。
私が一人で説得している状況です。
PETの検査の結果を見たあと、治療の説明を受ける予定ですが、どのように主治医に相談したら
納得のいく結果につながるでしょうか?
病気の治療ももちろんですが、今の病院にお願いするしかないのなら、うるさい患者になって母が辛い思いをするのは避けたいです。

 

田澤先生から 【回答7】

 こんにちは。田澤です。
 cT2, cN0, cStage2A, サブタイプは「ルミナールB」で「術前化学療法を勧められている」のですね。

回答

「遠方であること。本人も家族も今の主治医に任せるしかないとの希望で。私が一人で説得している状況です。」
⇒残念です。
 全ての医師が同レベルの診療をできるわけでは無いのです。
 

「PETの検査の結果を見たあと、治療の説明を受ける予定ですが、どのように主治医に相談したら納得のいく結果につながるでしょうか?」
⇒ポイントは「温存手術を望んでいる訳ではないので、手術先行としたい」とここは強くいうことです。

 その上で「グダグダ」言うようなら、「化学療法は術前でも術後でも生存率は同じなので、早く腫瘍を取り去りたい」というといいと思います。

 また、「腋窩リンパ節の細胞診で陰性」なのだから「画像がどうあれ」『必ずセンチネルリンパ節生検をしてもらってください』

 ◎この程度の「患者さんの希望」を聞いてくれないような医師では、これから先大変だと思います。
 何でも相談できる事が重要です。





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