乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

ST-MMTでflat epithelial atypiaと出る意味

本日、主治医とマンモトームの病理診断について聞いてきました。mastopathy with flat epithelial atypiaでした。あと、blunt duct adenosis duct ectasisの言葉も書いてありました。主治医に外科的生検の事を聞いたところ、どれだけ切っていいのかわからないというような話をされました。外科的生検で切り取る箇所は、どのようにして決めるのですか?<女性:42歳>

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オンコタイプ

Ki67が高い為オンコタイプをし結果はスコア12。低リスクと出たため化学療法はしませんでした。リュープリンも効果があまりみられないので省きますと主治医に言われ、放射線治療が済み今はタスオミンの服用だけです。再発転移の事が不安です。オンコタイプでは10年再発率は8%ですが信頼度は高いでしょうか。<女性:43歳>

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PETやMRIの所見

・ステージ:Ⅱa・腫瘍の大きさ:3.5㎝より少し大きめ(3.8㎝くらいかと予想)・PETやMRIで見る限りの遠隔転移はなし。リンパ節への転移は可能性は100%ないとは言えないが、おそらく心配ない。(おそらく数個はあると予想) ・治療方針:手術先行→術後(ハーセプチン+抗がん剤半年→ハーセプチン単剤半年)<女性:62歳>

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鎖骨の下に乳がんできる?

・鎖骨の下にあったそうですが、乳がんというのはそんな上の方にもできるのですか?・鎖骨の下に2cm程度の骨の出っ張りは普通ではないのでしょうか?・一般的に医師の言う「若年者」とは何歳くらいのことなのでしょうか?(田澤先生の見解でお願いします)<女性:19歳>

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術後化学療法の通院

手術は田澤先生に執刀してもらい、その後の治療を他の病院でする事も可能だと書いてあったのですが、私の場合も可能なのでしょうか?(化学療法は地元の大学病院になると思うのですが・・)その場合大学病院側はあまりいい顔はしないのではないかと少し不安もあります。<女性:40歳>

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術前化学療法中の強い副作用

母のAC療法3回目が、終わって4回目に、向けているところです。回数を重ねる度に食べれなくなって来ています。回復期に入っても食べれない状態が続いています。通院で抗がん剤受けているのですが、遠い病院なので、近くの、病院で、点滴でも受けれたらと思っていますが、どうでしょうか?…八キロも痩せてしまい体力も、落ちて心配です。<女性:62歳>

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ルミナールAでの抗がん剤治療

先生からはホルモン療法のきく癌だがプロゲステロンレセプタが1~10%と出ていて、その事を考えると予防的にTC療法を考えてみては?と言われました。TC療法、放射線、ホルモン療法と順番にすべてやるそうです。<女性:39歳>

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ルミナールAタイプの化学療法について

癌告知で混乱していたのと、知識が無かったのもあり、深く考えずに受け入れて7月から治療がスタートしたのですが、その後サブタイプが判明し、色々調べるうちに、自分の癌に抗癌剤治療の効果があるのか疑問に思うようになりました。<女性:43歳>

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骨転移確定しました

骨シンチをやったところ、やはり胸骨に集積があり骨転移は確定しました。それ以外に、腹部エコーで肝転移はないとわかりました。<女性:38歳>

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乳房のしこりについて ○江戸川病院乳腺外科秘書室

癌の可能性は高いですか?またもし生針の結果で癌の診断が下された場合先生にも診ていただきたいのですが診察してもらうことは可能ですか?しこりの大きさは1センチちょっとと言われました。早期発見になりますか?<女性:44歳>

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トリプルネガティブ乳がんについて

田澤先生のQ&Aを拝見して、抗がん剤について術前に行うとある程度効果の程がわかりますが、私みたいに術後に行うと、実際にこの抗がん剤では効いてるかどうかの判断基準はありますか?それともこれしかないので、人事を尽くして天命を待つ状態なんでしょうか?<女性:47歳>

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