乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


術後経過について

トリプルネガティブは術後三年以内の再発率が30%ほどあると聞いたのですが、一年、一年を大事に三年間カウントしたいのですが、手術後からですか?それとも私の場合、術前化学療法をしていますので、化学療法を始めた時からのカウントですか?<女性:42歳>

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アロマターゼ阻害薬の副作用

先生のご想像通り、初めに主治医から聞いたアロマターゼ阻害薬の副作用が引っかかり、タモキシフェンを希望しました。その時に主治医に、タモキシフェンは代謝出来ない場合もあるし、アロマターゼ阻害薬を選べる事はラッキーだという説明を受けたのが、流れになります。<女性:52歳>

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単孔性の乳頭分泌液に関して

半年ほど前からたまに左の乳頭から分泌液が出ます。明らかな単孔性で、色は黄色です。先日検査を受けに行き、結果待ちの状態です。乳腺外来に行き、診察当日にどれだけ絞っても分泌液が出ず、分泌液自体の検査が出来ていません。<女性:35歳>

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高濃度ビタミンC療法

現在乳ガンのステージ3aとの診断を受けて、術前化学療法で、ハーセプチンとタキソールの毎週投与を受けております。標準治療以外にも、自分が納得し前向きに治療にあたるため高濃度ビタミンC療法を検討しています。<女性:53歳>

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抗がん剤するべきか悩んでいます

手術後の病理検査結果で、ステージⅡa、3.5㎝、HER2(0)、リンパ転移なし、ホルモン療法が効くタイプで進行度もゆっくりの癌だが、若いことと、しこりが3.5㎝なのでホルモン療法と抗がん剤の併用で治療したほうがよいかもしれないと言われました。<女性:45歳>

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クラス3の診断

先日、精密検査(細い針)を受け、結果クラス3と言われました。せっかく説明をして頂いたのに動揺していたのか正確な診断名が思い出せません。太い針で検査すると癌だった場合周りに散らばる可能性があるので手術でしこりを取って検査した方が良いと言われました。<女性:41歳>

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海外での乳がん検診でBI-RADS3となりました。

海外在住、出産、妊娠の経験はありません。1年ほど前より生理がなくなく、こちらの婦人科の医師によると、そろそろ閉経と判断するとのことでした。そして、毎年受けている人間ドックの乳がん検診(マンモグラムと超音波)で、BI-RADSと判定されました。<女性:51歳>

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トリプルネガティブでグレード3

トリプルネガティブを調べると、術前の抗ガン剤が有効のように感じたのですが、なぜ先生は術後の抗ガン剤にしたのでしょうか?父、母は先生の説明を聞いていてもちんぷんかんぷんな感じだったので、術前の説明もイマイチ分かっていなかったように思います。<女性:65歳>

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温存後の放射線

断端陽性による、追加の部分切除を考えていますが+放射線治療(部分切除の場合)がルーチンと言われていますが、放射線治療を行わないで良い場合はありますか?行わない場合もありますか?その場合の判断基準は何がありますか?<女性:48歳>

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二つ目のしこりの針生検はしなくて良いのか?

先日ペット検査をした結果、リンパを含め転移は無いとの事でした。が左胸にもう一つがんが見つかりました。ちょっと怪しいと思っていたとの事でしたがペット検査でがんが判明したようです。ちょっとタイプが違うけど手術で取るから細胞診はやらないと言われたのですが、タイプが違うとはどういうう事なのか?本当に細胞診をやらなくて良いのかとても不安です。<女性:57歳>

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分泌物

3月ほど前から右の乳頭がかゆくなって数日後には分泌物が出るようになり、今も毎日出ています。初めは量が少なかったんですが最近は少し量が増えた気がします。色は黄色っぽいです。1度産婦人科に行き先生と少し話をした後血液検査を受けましたが異常はないということでした。他の病院でもっとちゃんとした診察を受けた方がいいのかで迷っています。<女性:18歳>

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しこりの結果報告(リンパ節でした)と諸々思ったこと

先生のQ&Aの1つひとつ丁寧なやりとりに目を通す中で少しずつ落ち着いて考えられるようになった。起こりうるリスクと杞憂の部分を区別することができたように思う。無知ゆえの恐怖から解放されたという点において、私は感謝しています。ありがとうございました。<女性:36歳>

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ホルモン感受性の表記

ホルモン感受性のエストロゲンの数値の確認なんですが、6から4に下がったということは、一体どちらを信用するべきなんでしょうか?こういった数値の違いは、病理医のミス?でよくあることなんでしょうか?ホルモン治療は、私には関係ないかも・・と思っていたら、やる、やらないによって、再発率が35%から20%までおとせて15%も変わるとはびっくりです。<女性:53歳>

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妊娠出産希望の際のホルモン療法

今のところ主治医からはリュープリン2年、ノルバデックス5年と言われているのですが、もし3年でホルモン治療を一旦中止するとしたら、2年ではなく3年間リュープリン治療もした方がいいと思われますか?<女性:33歳>

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ホルモン剤の服薬開始時期について

現在、放射線治療中ですが、9/1日には終了する予定です。ホルモン剤の服薬は9月26日の診察のとき説明され、たぶんそのときから始まると思います。田澤先生が他の方の説明で早く服薬するほうが望ましいと回答されているのを拝見して、私の場合、あまりにも遅いので心配になりました。<女性:43歳>

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炎症性乳がんの可能性はありますか?

炎症性乳がんの可能性がありますか?抗生剤で、熱感や赤みが引いたなら違うものの可能性のほうが高いですか?胸から脇にかけての引き連れた痛みが気になります。しこりは丸くなく不規則な形で大きいそうです。膿もとりきれておらず痛みがあります。<女性:51歳>

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悪いもの

見た限り、聞いた限りですが、左胸に5センチ近くの腫瘤がある。それは周りがもやもやしていたり、とげとげしたりした形で、よくない。エコーでは腋窩のリンパにひとつリンパ節の黒い円がうつっていてこれも怪しい。<女性:38歳>

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家族性乳癌の可能性がある場合の術式

後から見つかった左側の乳癌も非浸潤性乳管癌でした。範囲が広く少し離れたところにも怪しいものがあり、一緒にとってしまう方がいいとの事でした。<女性:47歳>

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グレードとKi-67数値について

術後、右胸に非浸潤性乳管癌(5㎜大位)も見つかり、9月に部分切除の手術も受けることになっています。従って、術後補助療法も開始が遅れることになりました。こちらの方は部分切除なので、術後は放射線治療を受けることになるのですよね。いずれにせよ再発予防の治療の開始期間が遅れることも少し不安です。<女性:56歳>

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蕁麻疹

TC療法はじまり、関節痛もひどいのがようやく一週間でおさまり、安心しました。只今四日め位から首回りがかゆくなりあっというまに広がり、昨日病院で受診したら、抗がん剤か、抗生剤の蕁麻疹と言われました。抗がん剤なら毎回でるかと。<女性:38歳>

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浸潤性小葉癌の術後補助療法について

今年の5月末に、72歳の母が右胸の浸潤性小葉癌の診断され、7月に右乳房全摘術を受けましたが、術後補助療法について悩んでいます。【病理結果】組織型:浸潤性小葉癌、浸潤径:6.2cm×2.5cm、波及度:f<女性:72歳>

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癌の確定診断の無い状況でのセンチネルリンパ節生検

まだ癌とは確定されてなく、ワイヤーフック留置下生検での癌か否かの結果は、9月7日の外来で聞く事になっています。マンモトーム検査が出来なかったので、ワイヤーフック留置下生検になり、その場合はメスを入れるので、センチネルリンパ節生検をその時に同時にしなければ、もう出来ないとの説明でした。<女性:50歳>

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節外浸潤

口頭で伝えられていた病理検査の結果を書面を入手しました。St Gallen2015のコンセンサスから踏まえると、ホルモン治療を優先させるはずなのに、化学治療を強くすすめられている理由としては、リンパ転移2本のうち1本がリンパ節を破り、脂肪層まで浸潤していたからということです。<女性:49歳>

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良性のしこりと言われましたが不安でいっぱいです。

私は先日左乳房の張りと痛み、分泌液(単孔性、白~黄色、透明)、左肩全体の倦怠感があり乳腺科を受診しました。そこでは触診とエコーで検査していだだいたところ、左乳房に2つ、右乳房に1つの小さなしこりを発見されました。左の乳首下あたりのしこりが8mmということでした。エコーでの診断とカラーのエコーの診断の結果、カラーのエコーがしこりのところの色が緑色なので良性のしこりであろうと診断されました。(悪性なら青色になるとのことでした)<女性:33歳>

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トリプルネガティブの再発率及び抗がん剤について

78歳の母が乳がんになり、セカンドオピニオンを受けてきました。その時に「3割くらいは再発しない可能性もあるよ」(7割再発)と言われ、ショックです。①再発率は70%もあるのでしょうか?②FEC100 (3週間x4)のあと、タキサン系もやっておいたら、どの程度再発リスクが下がるでしょうか?<女性:78歳>

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左の乳房の奥が痛みます。

10日ぐらい前から左の乳房の下側に鋭い痛みがあります。乳房を真っ直ぐ押さえると奥のほうが痛みます。乳が何かにふいに当たったときなども痛みます。何もしていないときは全く何も感じません。<女性:41歳>

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化学療法閉経とならなかった際の妊娠

私は晩婚で夫がおり、子供を作ろうと思っていた矢先に乳癌が発覚してしまい、一度は諦めておりました。ですがもしこの先、生理が戻った時にホルモン療法をストップして子作りしてしまったら一体どれほどリスクが生じるのでしょうか。生存率はどれ位違ってきますか。<女性:41歳>

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温存術後の変形

形成外科の先生は、皮下乳腺全摘し筋肉の下にインプラントは勧めない、とおっしゃいました。この筋肉の下にインプラントというのは、通常のインプラントのやり方ですか?他にもインプラントで違うやり方があるのですか?<女性:44歳>

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転移が心配で、初期治療後の定期検査項目が少なく思えて不安です

今後の経過観察について伺ったところ、まずは半年後のマンモグラフィーと血液検査のみと言われました。検査項目が少ないように感じたのですが、時間が限られた中での主治医との会話では、それが病院のポリシーのようだと感じるのが精一杯でした。<女性:50歳>

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抗がん剤治療中の転移

先日、手術前の検査で肝臓と骨に転移の疑いがあり、再度、肝臓MRIと骨シンチをしました。骨転移はありませんでしたが、肝臓に1.5cmの腫瘍が見つかりました。正直、抗がん剤治療中に転移する事があるのかと信じられませんでしたが、主治医から可能性はゼロではないと言われました。<女性:38歳>

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乳腺症のしこり

乳房のしこりで、マンモ、超音波、マンモトーム生検、造影剤MRI検査をし、乳腺症と診断されました。そのしこりは、一部分の数個の乳腺に異常があり、その部分が集結し三センチくらいのしこりとして感じるとのことです。<女性:34歳>

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術前抗がん剤中の経過観察

4回目の翌日の今日は胸の少し赤みとチクチクとした痛みがあり、クスリが効かなくなってしまったのかと不安になっています。クスリに耐性が出来てしまう事はあるのでしょうか?<女性:52歳>

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マンモグラフィー検査で腫瘤がありましたがエコーでは見えない

確かに丸く小さな白いものが1つ見えているのですが、エコーでは写らないので、一年後に検査してくださいとエコーの担当者に言われました。そこへ偶然主任の先生が通りがかったため、先生ちょっと見てくださいとマンモグラフィーの写真を見ていただいたら、大丈夫だとおもうがたまに悪さをする場合があるから、念のため3か月ごとに追いかけて経過観察したほうが良いでしょうということになりました。<女性:58歳>

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アンスラサイクリン系抗がん剤の選択

アドリアシン=ドキソルビシンと書いてあるのを見ましたが、私のやるアンスラサイクリンの中にもこれが入っていると思うのです。これは、心毒性の副作用がきついらしく、心配です。心筋障害にならないのでしょうか?<女性:51歳>

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10代のマンモグラフィー

そしてお医者様は、「マンモグラフィーをやりましょうね」と言いましたが、私は断りました。理由は、乳腺が発達しているため10代では意味がないと調べた時に見たからです。<女性:19歳>

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術後の胸骨・背中の痛み

しこり24ミリ、リンパ節転移2~3個ありで温存手術とリンパ節郭清をして1ヶ月です。術前のCTとMRIでは腋窩リンパ節のみ腫大ありと言われました。今はホルモン治療と放射線治療中ですが、最近手術した側の胸骨付近が発作的にズキズキと痛み(すぐ治まります)、背中も痛いです。もしかして、検査での見落としや新たな転移では?と不安になってきました。<女性:60歳>

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乳頭分泌液

乳ガン検診で、乳首から血が出たのでエコーと細い針を刺して検査をしました。細い針の検査で膿疱内ガン疑いと言われました。今月MRIを受けたら浸潤ガンではないけど非浸潤ガンを否定はできないから、腺葉区域切除手術をした方が良い、と言われました。<女性:43歳>

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母親が小葉の乳がんと宣告

母親(63歳)から乳がんだったと連絡がありました。右の乳房にしこりみたいのがあり、触って痛みがあったため、内科を診療し、6月頃大きな病院でマンモグラフィーの検査した経緯があります。 その際は、問題ないとのことで、脂肪の塊という診断でした。痛みが続くなら、除去しましょうとのことでした。8月に入り、以前より痛くなったので、除去を行った際に、石灰化も若干あり、細胞診を行うとなりました。結果を聞きに行った際に、小葉癌でグレード2とのことでした。<女性:63歳>

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しこりと痛みがあって不安です

左の背中肩甲骨?肋骨?付近に痺れを感じ始めました。痺れは左手のひらにも起こります。右に比べ感覚が鈍い感じもします。左腕はだるいです。肩の下腕の内側がビリッビリッと電気が走ったようなしびれがあります。肩こりもひどいです。乳がんで肩こりや痺れがあるとインターネットで書いてあったので心配です。<女性:25歳>

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術後化学療法の通院

手術は田澤先生に執刀してもらい、その後の治療を他の病院でする事も可能だと書いてあったのですが、私の場合も可能なのでしょうか?(化学療法は地元の大学病院になると思うのですが・・)その場合大学病院側はあまりいい顔はしないのではないかと少し不安もあります。<女性:40歳>

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しこりの痛み

細胞診の結果は、クラスⅤでした。急に不安と恐怖でいっぱいです。つまり悪性だったのですね。来週大きな病院での精密検査になりますが、心配なのは、肩甲骨や、右乳房まで痛みが出てきています。転移なのでしょうか。ステージも末期なのかとても不安です。<女性:50歳>

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今後の治療について

主治医より今後の治療の説明を聞きました。ルミナールAなので、ホルモン療法単独でノルバデックス錠を服用していき数ヶ月後、腫瘍(3センチ3ミリ強)が小さくなってから部分切除手術と言われました。もし薬の効きが悪いようなら化学療法(抗癌剤)も検討するとのことです。この薬を服用中は癌が大きくなったり、絶対とは言えないが、転移することは無いと聞きました。<女性:45歳>

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化学療法中の補助的な漢方薬の使用について

現在放射線治療中で、終わり次第化学療法が始まるのですが、別の癌を患う友人に聞くと化学療法中の白血球低下の対策に漢方薬を処方されているとの事でした。そのおかげかあまり副作用の吐き気もなく脱毛以外は気になることがないと言っていました。先生もそういった処方はされますか?<女性:60歳>

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乳腺症からの細胞診

検査の結果を聞きに行くと良性でしたよ、今後は半年ごとにみていこうと言われました。良性と言われほっとして帰ってきましたが、結局なんだったのか聞かず、また細胞診のクラスも聞かず帰ってきてしまいました。ネットでいろいろ調べると細胞診は100%ではないと、組織針なら100%だとあり、ほっとしている反面、まだ不安もあり...。<女性:41歳>

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