乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

術前細胞診で転移陽性なのに、リンパ節転移陰性

今後の治療として、TC療法(タキソテール、エンドキサン) 4回、その後5年のホルモン療法となりました。田澤先生はどう思われますか。また、私の病理検査の結果で、ki67が80%というのと、核グレードが3というのがショックでしたが、やはり再発しやすいのでしょうか。<女性:40歳>

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リンパ節微小転移乳癌への抗がん剤追加要否

右乳房切除術の病理結果が出たのですが、主治医から(ホルモン剤(タモキシフェン)に追加して)抗がん剤(アンスラサイクリン3カ月及びパクリタキセル3カ月)を強く推奨されました。「抗がん剤の追加」の妥当性について田澤先生のご意見をお聞かせ願えませんでしょうか。<女性:49歳>

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術後化学療法

母は抗がん剤治療を受ける予定がなかったようで(病理結果が出るまで顔つきは大人しいので転移もないだろうと言われていました)大変落ち込んでいます。半年間3週間に1度のスケジュールで抗がん剤治療をするそうなのですが、予想される抗がん剤は何になりますか?<女性:59歳>

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乳がんと診断されて

しこりがありマンモグラフィと超音波で乳がんだろうと診断されました。石灰化が癌になった稀な乳がんと言われました。そんなことあるのでしょうか。細い針のようなもので細胞を取り検査結果待ちですが、先生は1.87cmでレベル1か2a位で、3日4日の入院、ホルモン治療で大丈夫じゃないかと、早期発見ですよと言われました。<女性:51歳>

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乳がん検査 ○江戸川病院乳腺外科秘書室

片方の乳首が上を向き、乳房にも10㎝位のしこりが確認できるようになりました。本日乳腺外来を受診しました。最初に触診をしていただいたのですが、先生に「乳腺系ではないね」と言われました。しこりの大きさについては、しこり自体は小さくてもその周りが炎症していると大きく感じる事もあるとの事でした。<女性:40歳>

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温存か全摘か、その後の治療についても医師の判断が別れます。

温存手術か全摘手術で迷っております。状況は浸潤性乳管癌、硬癌。核グレード1,ER(+)30%、pgr(+)25%、HER2(0),ki67,10% 腋下転移有り。シコリ3センチほどです。検査機関のクリニックでは、温存、術後はホルモン治療と放射線。手術予定の病院では全摘、術後は抗がん剤治療。セカンドオピニオンでは温存、ホルモン治療のみ。<女性:47歳>

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海外での乳がん検診でBI-RADS3となりました。

海外在住、出産、妊娠の経験はありません。1年ほど前より生理がなくなく、こちらの婦人科の医師によると、そろそろ閉経と判断するとのことでした。そして、毎年受けている人間ドックの乳がん検診(マンモグラムと超音波)で、BI-RADSと判定されました。<女性:51歳>

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病院選び ○江戸川病院乳腺外科秘書室

どうやって病院を選んだらいいのか、乳ガンは治療方法が色々あるとのことで迷っています。手術についても、審美的な問題もあるので、悩みます。手術は田澤先生のにお願いしてその他の治療は近場でというわがままはまかり通るのでしょうか?<女性:39歳>

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