乳がん手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

肺の粒について   [管理番号:5775] 
セカンドオピニオン後に
1月中旬よりtc 4クール4月下旬からアリミデックス(アナストロゾール)服用中です。

この度経過観察中(2017年11月中旬)の造影ctで肺の粒を指摘されました。

炎症かもしれないし…との事でしたが、2ヶ月後にまた見たいと言われ次回胸部単純ctになりました。
(5月のctでは何も言われませんでした。)

これは、田澤先生が81回目のコラムでおっしゃっていた肉芽の可能性はありますでしょうか?
また、その他どのような可能性がありますでしょうか?
<女性:62歳>

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転移後の治療について   [管理番号:5757] 
母が首の根元のリンパが腫れていると、造影CTの結果、リンパへの転移が見つかりました。

手術は出来ない、抗がん剤治療になります。
との事でした。

・毎週投与の点滴の抗がん剤
もしくは
・TS1、ゼロータの飲む抗がん剤を勧められました。

帰宅して、色々と調べていました。

通院している病院はトモセラピーがありません。

トモセラピーのできる病院にトモセラピーのみいこうと思っています。
<女性:54歳>

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左側乳がん 両脇リンパ節腫大   [管理番号:5774] 
転移の数によっては浸潤部分のサブタイプでの治療をすれば良いこともあるのですよね?
ですが、主治医の方針ではリンパ節転移が事前に分かっている時は同時再建しない、との事で、おそらく転移の状況に関わらず、放射線と抗ガン剤治療をする方向なのかなと思います。

まだ転移が決まったわけではないので、詳細な話は聞いていませんが…

特に心当たりもなく、両脇のリンパ節腫大というのは珍しい事ですか?
他になにか病気がある可能性もありますか?
<女性:39歳>

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病理組織検査の追加検査   [管理番号:5773] 
秘書の方より電話で、12/6に予定していた術後の病理組織検査の結果報告で、追加の検査が必要となったため、予約日を1週間延期して欲しいとの連絡を頂きました。

元々、私の場合、手術後の病理組織診断で、「同様な病変が広範囲で見つかれば、低異型度の非浸潤癌と確定診断されるだけであり、ADHや低異型度非浸潤癌以上の病変が見つかる可能性は極めて低い」と、先生からお言葉を頂き、それを支えにしてきたのですが…
追加の検査が必要になったという事は、それ以上の悪い診断(浸潤癌であったというような)も予想されるという事でしょうか?
<女性:46歳>

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