乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

MRIと針生検について   [管理番号:5591] 
明日MRIと針生検をする予定です。

乳ガン検診で精密検査となり見ていただいたところ、マンモグラフィで石灰化エコーで病変を疑うようなものがあるということでした。
その時はMRIは広がりを見るとの事で針生検は悪性か良性をはっきりさせる為にとの事でした。

先生いわく、もし癌だとしても早期の発見なのであまり心配しなくていいですよとのことなのですが、マンモグラフィとエコーでわかるのでしょうか?

また、石灰化と病変を疑うものが写ったらMRIと針生検をするのは検査としたら普通なのでしょうか?
<女性:47歳>

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ルミナルB、リンパ転移1での化学療法の種類について   [管理番号:5579] 
浸潤性乳管癌、腫瘍サイズ約9~10mm、ホルモン(ER,PR共に)陽性、
HER2陰性、Ki67 60、癌の顔つき3(3要素全て3点の9点)、リンパ節転移1で、ルミナルBという診断になり、
主治医からは、TC療法(ドセタキセル+エンドキサン)の3週間毎4コース→放射線1.5ヶ月→ホルモン療法10年間 を提示されました。

化学療法が本当に必要か迷ったため、主治医から「マンマプリントをして、本当に抗がん剤が必要なのかどうかを納得した方がいいのでは?」と提示され(オンコタイプdxだと、中間リスクの時迷うので、マンマプリントを勧められました)、検査を行ないました。
<女性:39歳>

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全摘をするか迷っています   [管理番号:5590] 
「浸潤性乳管がん」(ER/97%、PgR/99%、Ki67/3~5%)と診断され、乳房温存手術を受けました。

リンパへの転移はありませんでしたが、切除した病巣(1.1cm)の周辺(計5.7cm)に「非浸潤性」のがんが点在しており、それが断端にもみられました。

当初予定していたホルモン治療と放射線治療だけでは再発の可能性があると言われ、
主治医からは再度の手術で全摘出を勧められたのですが…
目に見えないほどの「非浸潤性」のがんへの対処のために、全摘出手術をすることが本当に必要なのか疑問に感じています。
<女性:44歳>

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エコーで見えてた腫瘤が見えなくなった。   [管理番号:5532] 
胸のエコーを取り6ミリの腫瘤があり先生が少し背が高いし綺麗な円形ではなく微妙だとおっしゃり、針生検を行いました。

昨日検査結果が出てて、組織がちゃんと取れてなかったとの事で不明でした。
再度エコーを質問ましたが、 あったはずの腫瘤が探してもさがしても見つかりません。
<女性:45歳>

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