乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

手術までの期間   [管理番号:5258] 
右乳がんのステージⅠ、ホルモン受容体陽性。
周りもモヤモヤしているとのことで全摘出の予定です。
転移がないため同時再建も可能とのお話がありました。

手術予定が切除だけなら9月(上旬)日、同時再建だと10月(上旬)日になるとのことで約1か月の違いがあります。

私としては早めに手術を受けるほうが良いのではないかと思いますが、
手術回数が増えること、手術後の心理的な部分を考えると同時再建を行いたい気持ちも強くどちらが良いのかで非常に迷っています。
<女性:40歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

浸潤性小葉がんの術後治療と予後について   [管理番号:1197] 
抗がん剤は、やってもやらなくてもそんなに変わらないため、強くは勧めないが
やるかやらないか決めるように言われ、
迷いに迷って、
先に放射線治療をし、オンコタイプをした結果、スコア25でした。
結局、TC療法を経て、現在ノルバデックス服用中です。

1、現在ノルバデックスのみですが、リュープリンなどの注射は必要ないと考えられますか?
<女性:42歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

セカンドオピニオンの定義と意義について   [管理番号:5257] 
こちらのQ&Aでは、生検でしか確定診断が出来ないと言われおりますが、
確定診断がされていないのに、別の病院を受けるのはセカンドオピニオンになるのでしょうか?
○○病院に行く理由は、家から通いやすい、今のクリニックでは対応に不信感があり続けたくない、クリニックは入院も手術も出来ないので、
ガンと診断されたときに対応できるところに行きたいということです。
<女性:41歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

乳腺炎が治らず不安です。   [管理番号:5256] 
乳腺炎と診断されましたがなかなか完治せず困っております。
高熱が出たこと、抗生剤での改善が見られなかったため、切開しました。
膿はチーズ状のものが出て、広範囲にありそうと言われました。
その後自分でも押して出すようにとのことでしたが難しく、右胸の左側のしこりからドロっとした膿が大量に出ました。

しかし右上のしこりが未だに大きく、赤みを帯びており常に痛みがあります。
膿が出る気配もなく、右肩甲骨付近も針で刺すような痛みが出てきて眠れません。

妊娠初期ということで麻酔も少量しか使えず、最小限の処置と言われました。
<女性:30歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

今後の治療について   [管理番号:5255] 
右乳房全摘手術を受けました。

ドレーンなしの6日間の入院でした。

一週間後の病理結果にて、浸潤性乳管ガン(乳頭腺管ガン)
ガンの大きさ30ミリ×28ミリ、リンパ節転移なし、ホルモン受容体
ER陽性、PgR陽性、HER2タンパク陽性、リンパ管浸襲あり、核異形度2、Ki-67 36%、これらの情報から再発のリスクは高病期はⅡA(T2N0M0)と診断されました。

今後の治療方針としては、年齢を考えると、化学療法アンスラサイクリン系ECはせずに、タキサン系TC、分子標的薬、内分泌療法と勧めると言われました。
<女性:76歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

出産後からの乳房の痛み   [管理番号:5254] 
4月初めに第1子を出産し、出産後何日かして母乳が出始めた頃から両方の乳房が痛いです。
助産院や婦人科へ行ったり相談しても、
授乳期によくある痛みの種類、いわゆる乳腺炎ではないみたいです。
熱を持っているとか、赤みがあるとかでもなく、物が当たったりすると痛い、子どもの頭が当たると痛い、
うつ伏せも痛い、腕を上げたり動かしたり、
寝返りも痛みがありました。
あんまり痛みが
気になるので、1ヶ月前に断乳をし、そうしたらそういった痛みが少し軽くなりました。
心配なので、先週乳腺外科へ行ってエコーをしたところ、乳腺には何も異常がありませんでした。
<女性:33歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。