乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

局所再発後   [管理番号:4899]
①FA疑いでも 4カ月ほどで急にできるものですか?
②葉状腫瘍とは? とってしまったほうがいいのですか?
③左 小結節が不安です。
もしもの局所再発の この時を 逃さず取って もらいたいのですが 様子見3か月後・・大丈夫でしょうか?
④初発病理後 再発 転移の確率データはありますが
局所再発後の 再発 転移の確率データは ありますか?
<女性:46歳>

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フルコース治療について   [管理番号:4518]
右側の温存手術を済ませました 浸潤癌 六ミリまわりに怪しい物あり トリプルポジティブKi-67 50 % HER2 3プラスでした。
術後の結果は(下旬)日の外来でとのことです。
患部はキレイに取れた
と言ってくれました ステージ1でした 検診で発見されましたので 早くてよかったねと言ってくださいました が 病理の結果が安心出来るほど
ではないと言われ 術後 放射線 抗がん剤 ハーセプチン ホルモン剤
しっかりと 治療して 根治しましょうと言ってくれました
<女性:60歳>

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トリプルネガティブ術後の化学療法について   [管理番号:4898]
術後組織検査の結果は以下の通りでした。

浸潤性乳管癌
(pT1b,NoMo,stageⅠ)
核グレード2
ER 0,PgR 0, (陰性)
HER1- 1+  →陰性
大きさ1.0×0.8×0.9cm、
リンパ節転移なし
Ki-67 50%
ly 0
v 0

大きさが1cmあったので、以下の①か②の化学療法をすすめられました。

① EC-DOC
② TC療法
<女性:46歳>

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40代で増える腫瘍   [管理番号:4897]
エコー検査
右胸
シコリ 7mm→9mm
さらに、新たな9mmの腫瘍あり
左胸
シコリ2つ 4~5mm→9mm
さらに、新たな9mm腫瘍が2つあり

技師の力量もあるかもしれないから、
3ヶ月後か6ヶ月後に経過観察となりました。

技師に間違いがなければ
3個だった腫瘍は6個になり、もともとあった腫瘍は大きくなってます。

なぜか、6個の腫瘍は全て9mmというのは偶然だと思いますが。

セカンドオピニオンを受けるべきでしょうか?
<女性:42歳>

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抗がん剤治療の要否について   [管理番号:4896]
手術前の説明では、病期は恐らくⅡAで、リンパ節転移がなければ放射線治療のみとなる見込み、とのことでした。
(ホルモン療法についての言及はありませんでした)

ですが、今後の治療方針を決めるにあたり、放射線療法とホルモン治療に加えて、化学療法(TC)についても検討の余地あり、との説明を受けました。

ただ、主治医の先生曰く、今回の結果がとても微妙なところで抗がん剤治療の要否については判断に迷うところ。
私の年齢や状況(乳幼児が複数いる)を鑑みて抗がん剤治療を加えるべきではないか、とのことです。
<女性:37歳>

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