乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

初めての集簇性石灰化(カテゴリー3)・細胞診判定不能   [管理番号:4630]
今の段階でST-MMTはしなくてもよいとの見解で、経過観察で6ヶ月後に画像診断となりました。
病院にST-MMTの設備は無く、紹介となるとのこと。

上記のとおり、10年マンモグラフィーを受診してきて初めて要精査となり、
また、母が10年前に65歳で乳がんの診断を受けたこともあり、6ヶ月の経過観察がとても不安です。
<女性:53歳>

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乳癌の診断ですが・・   [管理番号:3447]
約2年前に何気ない気持ちでマンモを受けたら右胸にしこりがあると言われました!
細胞診の結果問題なかったのですが、念のため半年おきにマンモとエコーの検査を交互に受けていました。
今年の1月まで異常がなかったのですが、7月下旬のマンモの結果左胸に乳腺歪みがあると言われ細胞診をし結果が悪く『癌と思ってて』と言われ、今は組織診の結果待ちです。
しこりはないと先生に言われたのですが、明らかに左胸にしこりはあります。
<女性:47歳>

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術後の結果について   [管理番号:4629]
ホルモン剤がきくタイプですがk67の値が30%なので抗がん剤をするとの事。
ショックです。

出来ればしたくありません。

ですがやはりこの結果では抗がん剤治療を受けるべきなのでしょうか。

オンコタイプDXも提案されましたが、迷っています。
<女性:39歳>

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