乳がんプラザ|乳がんの手術は江戸川病院・東京


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

乳がん検診の結果について   [管理番号:4227]
12月末に受けた乳がん検診(エコー)の結果について質問です。

左乳房の6時方向に25×14ミリの混合性腫瘤を疑います。

境界明瞭平滑な分葉形腫瘤で、嚢胞内に内部エコーを有しているように見えます。

一部流動性も疑われ、充実部ではない可能性もありますが、腫瘤を否定できません。

カテゴリー3

というような結果の文書が送られてきました。
<女性:33歳>

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MRIでの造影パターンについて   [管理番号:4243]
トリプルネガティブ 2bで温存の為、術前抗ガン剤をやりました。
その後術前の画像診断をしたのですが、マンモでは綺麗に消えていて、MRIで
は乳房はシコリ等見えないが腋窩リンパ節の造影パターンが最初右上に上がってその後右下に下がるグラフでした。

これは腋窩リンパ節にはまだガンが残っている可能性が高いということでしょうか?
<女性:53歳>

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乳ガン健診   [管理番号:4242]
10月にエコー、マンモグラフィを受け、結果は右胸に
8.9ミリのしこりのようなもの、左胸に石灰化ありと言われました。

良性か悪性かわからないので3ヶ月後の2017年1月にエコーのみ受けました。
右胸9ミリ、左胸石灰化でした。
ガンの可能性がありますか?
<女性:38歳>

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石灰化の精密検査について   [管理番号:4241]
乳がん検診の結果、超音波検査ではカテゴリー2、マンモグラフィーではカテゴリー3、総合判定ではカテゴリー3でした。
その為、精密検査を受けましたが、マンモグラフィーで石灰化が認められると説明があり、超音波検査(エラストグラフィー)を受けました。
その結果、がんである可能性が半分あるとのことで、超音波誘導下針生検を受けること
となりましたが、先生のQ&AではST-MMTが推奨されていますが、超音波誘導下針生検でも十分でしょうか?
<女性:56歳>

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HER2 ステージ4 肝臓転移 今後の治療について   [管理番号:3809]
53歳で、閉経しています。

今年4月に以下のような乳がん診断がなされました。

浸潤:あり
腫瘍径:50X43X20ミリ
エストロゲン受容体:陽性
プロゲステロン受容体:陰性
HER2:2+/fish:陽性
Ki67:40%
リンパ転移:あり
遠隔転移:肝臓(右半分)
サブタイプ:ルミナールB+HER2
ステージ4

治療として、ハーセプチン、パージェタ、ドセタキセルを7回投与したところです。
<女性:53歳>

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左乳管内乳頭腫疑い 3か月後再検査   [管理番号:4240]
約1年前(H27年12月)に今回とは違う病院で超音波・触診・マンモの検査をしましたが異常なしでした。
現在もそうですが、思えば4・5年程前から左胸に痛みのような違和感があったので数回検診を受けていました。
ズーン・ズキッ・キリキリのような症状です。
乳頭からの分泌液はありません。

私はH28年2月に左の卵巣がんの手術をし(ステージ1で両側付属器・子宮全摘、大網切除術・骨盤~傍大動脈リンパ節郭清)卵巣がんの人は乳がんにも気を付けるように言われたので、今回の結果と田澤先生のお話を読んでいて本当に毎日怖くて不安でなりません。
<女性:41歳>

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