乳がんとは|乳癌の症状、しこりや石灰化について解説|石灰化にマンモトーム|乳癌の治療|東京の江戸川病院 乳腺外科・乳腺外来

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

左乳房の分泌と痛み   [管理番号:3918]
指導技師と研修技師が超音波検査を行い、医師は、「結果は1週間後で痛みは市販の鎮痛薬で抑えなさい」としか言いませんでした。

1週間後の結果は仕事のため聞きに
行くことができず、今日まで痛みが続き、鎮痛剤なしではいられない状態です。
分泌は止まったままです。

症状がある時に診てもらえず、苦痛と不安が続いています。
現在、乳腺専門の医療機関は、非常に混んでいるとはいえ、患者の立場にたっていないこのクリニックで、誤った検査や診断、治療を受けるのを避けたいのです。

このような症状に対しては、田澤先生でしたら、どのような診察をなさいますか?
<女性:53歳>

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70歳の母の検査について   [管理番号:3942]
穿刺吸引細胞診という検査をしたということなのでしょうか?針生検という文字もありよくわかりません。
二つの検査をしたのでしょうか?この検査で、確実な十分な情報がえられるのか、どんなことが判るのか、教えて頂きたいのです。
この検査は一般的なのでしょうか?病院のホームページに、「エリートマンモトーム導入しました」と出ていました。

医師は癌前提で検査をされていたようでしたが、2.8cm×4cm位のしこりで、癌ではない可能性はありますか?
<女性:70歳>

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