乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

乳がん手術後の化学療法についてお尋ねします   [管理番号:3795]
左胸を全摘手術しました。

病理組織診断は浸潤性乳管癌(充実腺管癌)
浸潤径:9㎜、
悪性度:Ⅲ
リンパ節転移:センチネル(0/3)転移なし
切除断端:陰性
エストロゲン受容体(100%)
プロゲストロン受容体:陰性
ハーセプテスト:陽性
ki67:38、6%
ルミナールB(HER2陽性)タイプです
9月(上旬)日からホルモン剤フエアストンを飲んでいます。

抗がん剤はパクリタキセルとハーセプチンを勧められていますが
副作用が楽な分転移再発のリスクが高くなるような気がして不安です。
<女性:67歳>

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マンモトーム検査を今度します。   [管理番号:3794]
昨日、結果を聞いてきましたが、カルテには乳腺症の
疑い、要検査C-3、C-4とあり、先生からエコーもしてもらい、少ししこりの境界線にも
やもやとした感じがあるので、マンモトーム(エコー)しましょうと言われました。
この時、0.8cmと言われました。
私は、小心者で不安でたまりません。
ちなみに痛かったしこりは自分では感じなくなりました。
先生はあまり私が不安がっていたので、3ヶ月様子をみてもえのですが、、、と言われましたが、来週検査してもらうことにしました。
<女性:52歳>

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とっても不安です   [管理番号:3692]
針生検の結果は
Invasive ductal carcinoma
核小体明瞭でクロマチンの増大した腫大、大小不同核を有する腫瘍細胞が
大小の胞巣を形成して浸潤性に増殖しています。
間質の線維化を伴います。

となっています。

血液検査のCA15-3も34.7と高いとのこと。

今分かっているのはここまでです。
<女性:37歳>

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