乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

非浸潤乳ガンの病理結果について   [管理番号:3052]
主治医は「病理検査の結果も手術前と変わらず非浸潤乳癌でした。
閉経前なので、ホルモン治療はしません。」「ER、PgR、HER-2、Ki-67の評価も必要ありません」といわれました。
この判断について先生はいかがお考えでしょうか。
<女性:38歳>

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母の抗がん剤治療の不安   [管理番号:3042]
○76歳の母でも今の状態で抗がん剤は必要なのでしょうか?
術前はゴルフが仕事のように行っていた元気なひとなので、抗がん剤で身体を痛めつける事が心配でなりません。
<女性:76歳>

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アポクリン癌、アポクリン化生について教えてください。   [管理番号:3051]
①アポクリン癌、アポクリン化生という病気は非常に稀だと書いてありましたか、エコーやマンモグラフィーで分かるものなのでしょうか?
②エコーやマンモグラフィーで診断はできなくても、アポクリン癌などであれば、乳がん検診で引っかかるものなのでしょうか?

ネットでの情報もあまり多くなく、アポクリン癌、アポクリン化生の症状や診断が分かりません。
<女性:41歳>

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妻の病状   [管理番号:2551]
(1)非浸潤性と浸潤性では、浸潤性のほうが転移しやすいのですか?
(2)がんの位置によっても、転移しやすかったり、しにくかったりするのですか?妻は右乳首上2.5cmやや内よりです。
(3)考えたくないのですが万が一リンパに転移してたとして完治できるのでしょうか?大丈夫なのですか?
(4)手術まえの検査で、だいたい分かるのですか?
(5)手術は4月か5月ですけど、その間にがんが成長しないのか?
<女性:38歳>

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