乳がんプラザ|乳がんの手術・マンモトームは東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

再発乳癌の治療について   [管理番号:2883]
術後3年目pet検査にて術後変化が癌であり他院にて手術。
petでは左脇側1.2cmのみ
内側、上腹部の皮膚のしこりは映らず手術時に検査にて癌とわかるが広範囲にありとりきれなかったと説明受ける。
腫瘍8cm横紋筋、皮膚に広範囲に浸潤ki67=60%、ホルモン強陽性リュープリン、ノルバディクスにて治療一時皮膚のしこり消滅。
現在しこり増えている状態。
質問:閉経前のホルモン療法は、他には何がありますか?
<女性:50歳>

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抗がん剤療法か、ホルモン剤療法か?   [管理番号:2882]
両乳房に乳腺癌が見つかり、ステージ診断は
左-2B、
右-1A。

結果、全摘出手術を受けて、センチネルリンパ節転移なし、
遺伝的変種因子なし、癌細胞のグレード1、ER+/PR+
/HER2-、luminal-type Bと確認されました。
今後、どのような療法が考えられるでしょうか?
<女性:44歳>

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乳腺線維腫   [管理番号:2881]
細胞診の結果を聞きに行った際に、
葉状腫瘍が心配なことを医師に伝えたところ、
今の大きさで心配することはないから、2センチを超えたら針生検をしましょうと言われました。
そして、次回の診察は最短で半年後でいいでしょうとの言われました。
2センチをこえたら、、で大丈夫なのでしょうか?
また、半年もあけて検診をすることは大丈夫なのでしょうか?
数ミリの変化を自己触診で気付けるとは思えませんし、あと4ミリで2センチになるのであれば今のタイミングで針生検でもいいと思うのですが、田澤先生はどう思われますか?
<女性:37歳>

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