乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科|ブログ


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

病理検査の信頼性と評価基準、ホルモン療法と他の治療法の特性比較について   [管理番号:2827]
ホルモン療法で対処する乳癌は、女性ホルモンの過剰生成が原因(←抗ホルモン剤を投与するため)との見解ですが、その原因と対処法にはどのような幅があるのでしょうか。
原因も複数あるかと思うのですが、例えば自律神経失調はありうるのか。
また、ホルモンバランスをコントロールする、もしくは免疫をコントロールすることで、癌そのものを縮小さ
せたり、進行を食い止めることはできないのか、などです。
併せて、免疫療法やジョン・R・リー氏のホルモン療法などに対する田澤先生の見解を、お伺いできれば幸いです。
<女性:44歳>

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乳腺症による発言の遅れ   [管理番号:2826]
右乳房全摘術をうけました。
病理の結果は
浸潤性乳癌、充実性管癌、硬癌
腫瘍の大きさは浸潤部 25mm×20mm×18mm
腋下のリンパ節転移 16/34 リンパ管 静脈あり
ステージ 3C
とのこでした。
術後の治療内容は抗ガン剤を8回(前半ドセタキセル4回 後半FEC4回)その後放射線、ホルモン療法という流れになると説明をうけました。
現在FEC1回目が終わったところです。
今とても気になっているのは1月頃から
左の乳房にズキズキと今までに感じたことのない痛みを感じて
気付いたのですが左の乳房にもゴツゴツしたしこりがあります。
<女性:48歳>

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石灰化を伴う嚢胞   [管理番号:2825]
人間ドックのマンモグラフィーで石灰化でカテゴリー3となり
要検査でエコーをしたら
嚢胞がたくさんあるが
石灰化の近くにある嚢胞が気になる
との事で針生検をしました。
結果、詳細は分かりませんが悪いものは出なかったが肉芽組織で中はジェル状だと言われ、
3ヶ月後にマンモグラフィーとエコーをするようになりました。
悪いものは出なかったと言う事で
1年後の検査でいいのかなと思いましたが
3ヶ月ごとにエコーと半年ごとにマンモグラフィーを
すると言う事はガンの可能性もあるのでしょうか?
<女性:46歳>

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術後の生活について   [管理番号:2824]
田澤先生に執刀して頂いてから早一ヶ月が過ぎました。
その節はありがとうございました。
2週間ほどは痛みがあり不安でしたが今は元の生活に戻り先生が言ってた通り痛みも殆ど無く過ごしています。
思ってたより胸の喪失感もなく
今は時期が来たら再建を考えているところです。
今回は今後の生活についてご質問させて頂きます。
<女性:46歳>

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