乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

手術の選択について   [管理番号:2335]
MRIの検査で他に腫瘍が見つからない場合、手術は温存も可能となり、全摘とどちらにするか選んで下さいと言われました。
どちらの手術を選択しても抗がん剤は使用する可能性が高く、術後の病理検査で決まります。
<女性:59歳>

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乳がん   [管理番号:2651]
エコーで10ミリの腫瘍を言われ、生検のときに、もうひとつそのしこりのそばにあるらしく二つのしこりの生検をしました。
手術で紹介状を書いてもらい、今はもう一度生検、エコー、骨シンチ、腹部超音波、MR、と検査中です。
紹介先の先生からは、10ミリだから、小さいよと言われましたが、その後ものさしではかり、17ミリと表記したので、大きくなってると思い、もうひとつのしこりはとても近い場所にあるらしく、つながっているかもと言ってました。
10ミリじゃないのかなんだか怖くなっています。
女性ホルモンが影響している、おとなしい性質、ただ、her2が2プラスなので、調べますとのこと。
早期だよといわれ …

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トリプルネガティブ   [管理番号:2689]
生検での結果は
TI1.8cmNOMO papER境界域PgR-HER2(1+)
ER(-0%)
PgR(-0%)
HER2(Score1+)
Ki-67 10%
ということした。
これからCT、MR、エコー、マンモグラフィーの検査をして治療方針を決定するといわれまし定するといわれました。
このような乳がんの場合、先生はどのような治療をおこなわれますか?
<女性:45歳>

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根治が難しいと言われた乳がん治療の方針について   [管理番号:2634]
当方は両方乳がん、左はステージⅢb、T4の局所進行がんと診断され、現在化学療法(FEC)の2クール目です。
(右はステージⅡb、左からの転移ではありません)

担当医からは根治の可能性は1%と言われ、それならばいっそ緩和のみとも考えたのですが、セカンドオピニオンのアドバイスで、局所(左乳がん)をしっかりコントロールしないと、化学療法による副作用以上にQOLが著しく低下すると言われ、治療をスタートしました。
<女性:51歳>

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パクリタキセルと肝障害   [管理番号:2723]
リンパ節転移とリンパ管への癌への侵襲があり、顔つきは大人しいタイプで他への転移は見つからないがタンポポの綿毛のように、
他に着床する前に叩きましょうとの事で抗がん剤と放射線治療、タスオミン10年間との治療方法が決まりました。
担当医の先生も正直リンパ節まで転移していたこと予想外だったようです。
手術までの2カ月で進んだ可能性はあったのかと疑問は持ちましたが、
過去を戻すことが出来ませんので治療に専念しています。
現在の治療は12月(中旬)日よりFEC100を3週4クールを終了し、3月(上旬)日よりパクリタキセルを毎週12回始めました。
<女性:52歳>

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