乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科|ブログ


乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

今後の治療について迷っています。   [管理番号:2635]
術前の細胞診では、ホルモン陽性、HER2 3+
ルミナルBという診断でした。
そのため、今後の治療について医師より3通りの提案がありました。

1 化学療法+ハーセプチン+放射線治療+ホルモン治療
2 放射線治療+ホルモン治療
3 ハーセプチン+放射線治療+ホルモン治療
とりあえず、ホルモン治療と放射線をしながらどうするか 決めるようにということで、現在アリミデックスの服用を始め、今月末から放射線の予定です。
<女性:59歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

非浸潤癌の標準治療が行われなった。   [管理番号:2580]
非浸潤ガンの日帰り手術をしました。
標準治療のセンチネルリンパ節生検をしないのかと尋ねたら、エコーを見せながら大丈夫だからとそのまま手術となりました。
手術前の検査はマンモ・エコー・MRI・簡単な血液検査のみでした。
乳がんの専門医で、認定関連施設にも登録されているので信用しているのですが、本やネット書かれている標準治療と違うので不安になっています。
これでいいのでしょうか。
<女性:51歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

根治が難しいと言われた乳がん治療の方針について   [管理番号:2634]
当方は両方乳がん、左はステージⅢb、T4の局所進行がんと診断され、現在化学療法(FEC)の2クール目です。
(右はステージⅡb、左からの転移ではありません)

担当医からは根治の可能性は1%と言われ、それならばいっそ緩和のみとも考えたのですが、セカンドオピニオンのアドバイスで、局所(左乳がん)をしっかりコントロールしないと、化学療法による副作用以上にQOLが著しく低下すると言われ、治療をスタートしました。
<女性:51歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。

 

乳癌の骨転移の治療について   [管理番号:2633]
背骨と腰骨、骨盤、胸骨、肋骨に転移が有り、
このまま手術も積極的な治療もしないと言われました。

痛みは日に日に増し、動いていると強い痛みもあります。
更年期障害(ふらつき、頭痛、動悸)には漢方が処方されましたが、主治医は他に治療する気が無いようです。
また知り合いに高濃度ビタミンC療法を勧められましたが、どのような効果が期待できるのでしょうか。
<女性:47歳>

⇒ 回答はこちらをクリックしてください。