乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

術後の補助療法について   [管理番号:2463]
乳がんステージ1でリンパ節転移なしでしたが、
核異型度が3だった為TC療法4クールとホルモン療法を5年予定しております。
閉経後ですのでホルモン療法でしたら、どんな薬になるのでしょうか。
パロキセチンを服用してますが併用しても大丈夫ですか。

乳がんには乳製品を摂取してはいけないというのは間違った情報でしょうか。
<女性:58歳>

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マンモトーム生検   [管理番号:2462]
主治医の先生がおっしゃるにはほぼ癌に間違いはないけれど、手術で取ってみたら良性だったということを避けるためにと、明日エコー下でのマンモトーム生検を受けます。
温存で大丈夫ということで、手術の日は一応3月○日に予定を入れています。
この生検は単に癌であるという確定だけのためにするものでしょうか?
それともある程度癌の種類とか、術前に有効なことがわかるのでしょうか?
<女性:55歳>

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不安でたまりません。 ステージ4の可能性。   [管理番号:2441]
先日、乳がんだと確定しました。
自分でも、なんとなくしこりにはうすうす気づいていたのですが
忙しさを言い訳に3年くらい病院へいけずにいました。

最初の触診では、悪いものではなさそうと言われ安心していたのですが
マンモとエコーの検査で怪しいといわれました。何か引き込んでいると。
乳がんだと確定されたときは、リンパ転移はたぶんなしでⅡA~ⅢAの診断でしたが、
CT検査で肝転移はないが肺に娘結節様の陰影ありと紹介状に書かれていました。
先生にこれは、ステージ4ですか?と聞くと、
「そうなるね」とそれだけでした。
<女性:41歳>

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乳腺症からの細胞診   [管理番号:954]
検査の結果を聞きに行くと良性でしたよ、今後は半年ごとにみていこうと言われました。良性と言われほっとして帰ってきましたが、結局なんだったのか聞かず、また細胞診のクラスも聞かず帰ってきてしまいました。ネットでいろいろ調べると細胞診は100%ではないと、組織針なら100%だとあり、ほっとしている反面、まだ不安もあり...。<女性:41歳>

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再発防止のための抗癌剤治療について   [管理番号:2461]
右胸の非浸潤性入管癌という診断で先月、全摘出手術と同時再建手術を受け、現在エキスパンダーが入っている状態です。
そして先日、病理診断の結果を伺いました。
最大6㎜の浸潤癌が見つかり、リンパ節にも1つ(1cm)転移があったそうです。
ER/PgR ともに >80%
HER2 陰性
Ki-67 20-30%
そこで再発防止としてホルモン治療と抗癌剤投与を提案されました。
切除さえすれば治ると思い全摘出にもそれほど抵抗なく手術を受けたものの、再建の痛みや手術による心身のダメージもあって、状況がすっかり変わってしまったことに大きなショックを受けました。
<女性:40歳>

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針生検で非浸潤癌   [管理番号:2123]
11月にいびつなしこりが見つかり、針生検をしました。
12月に非浸潤がんと診断されたものです。
PETと、MRIを受け、転移は見当たらないとのことです。
再来週、手術で全摘と同時再建でエキスパンダーを入れる予定です。
<女性:34歳>

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術後病理結果の違い   [管理番号:2454]
ステージ、サブタイプについて
浸潤径20mmとなると、ステージ2になりますでしょうか?
また、Ki67が30%なので、ルミナールBになりますでしょうか?
田澤先生が以前のコメントで20~30はグレーと仰っていましたので。
術後の治療はホルモン療法のみで良いのでしょうか。
副作用などを考えると、抗ガン剤は避けたいと思っております。
<女性:37歳>

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嚢胞について   [管理番号:2428]
エコーで、嚢胞と腫瘍の診断はつくのですか?
嚢胞の中にガンがあった場合もエコーで診断はつきますか?
信用性はかなりの確率ですか?
<女性:37歳>

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