乳がんプラザ|乳がんの手術は東京の江戸川病院乳腺外科

術後の治療について

標本上は非浸潤ですが、リンパ管と静脈に侵襲しているということは、どこかに浸潤部分があるだろうということで、さらに検査をしているということです。 結果が分かり次第、主治医と今後の治療方針を話し合う予定です。 <女性:49歳>

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12月に左胸全摘出しました

手術後の病理検査は2月に結果がでます。 マンモトーム生検の結果はルミナルA型、Ki-67は10%、15%、グレード2、しこりの大きさ4ミリの浸潤性小葉がんです。<女性:41歳>

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病理結果より

ルミナルAタイプだと思いますが、ホルモン療法と放射線治療のみだと治療としては弱いでしょうか。 <女性:44歳>

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乳ガンの手術前の治療について

手術まで不安ならばホルモン剤(ノルバデックス錠20g)を処方されましたが、手術前から服用してもよいのか?<女性:42歳>

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5ミリ以下の場合

3,6ミリのしこりが見つかりました。 しこりについて先生は明言はせず、この大きさでは正確に細胞を針で刺すのが難しいと言われ、3か月後に再診して頂くことになりました。 その際は動揺して何も考えられなかったのですが、後になって、もし悪性だった場合、せっかく小さい段階で見つかったのに数ヵ月とは言え放置していいのか、もし転移したら、あるいは既にどこかに転移していたら…など不安でおります。<女性:45歳>

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この先の治療法で悩んでいます

11月末に右皮下乳腺全摘+センチネルリンパ節生検+エキスパンダー手術をしました。 手術前の針生検では、手術+ホルモン療法がいいのでは、と言われたのですが、 手術後の病理結果で抗がん剤(TC)+ホルモン療法がより転移・生存率が高くなると言われました。 <女性:46歳>

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粘液癌?の手術を前に…

A医師「おそらく粘液癌」、B医師「細胞所見は粘液癌と少し違った」 「(エコー像)粘液癌だけ、ということでもなさそう」と言われました。 現在、針生検の結果待ちではありますが、手術は確定。 <女性:49歳>

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